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出版社名:岩波書店
出版年月:2024年9月
ISBN:978-4-00-028639-8
355P 19cm
列島の東西・南北 つながりあう地域/シリーズ古代史をひらく2
川尻秋生/責任編集 下向井龍彦/〔ほか〕執筆
組合員価格 税込 2,926
(通常価格 税込 3,080円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:弧状に長く連なり、複雑な地形・環境を内包する日本列島上では、古来多様な社会が形成されてきた。各地域の独自性や王権との関係をめぐって蓄積されてきたこれまでの議論に加え、地域と地域の間の交流や遠隔地の類似性に着目し、自然環境にもいっそうの注意を払いつつ、古代における各地域の有機的なつながりをあぶり出す。
弧状に長く連なり、複雑な地形・環境を内包する日本列島上では、古来多様な社会が形成されてきた。各地域の独自性や王権との関係をめぐって蓄積されてきた議論に加え、地域の間の交流や遠隔地の類似性に着目し、古代における各地域の有機的なつながりをあぶり出す。
もくじ情報:“列島の東西・南北”を考える…(続く
内容紹介:弧状に長く連なり、複雑な地形・環境を内包する日本列島上では、古来多様な社会が形成されてきた。各地域の独自性や王権との関係をめぐって蓄積されてきたこれまでの議論に加え、地域と地域の間の交流や遠隔地の類似性に着目し、自然環境にもいっそうの注意を払いつつ、古代における各地域の有機的なつながりをあぶり出す。
弧状に長く連なり、複雑な地形・環境を内包する日本列島上では、古来多様な社会が形成されてきた。各地域の独自性や王権との関係をめぐって蓄積されてきた議論に加え、地域の間の交流や遠隔地の類似性に着目し、古代における各地域の有機的なつながりをあぶり出す。
もくじ情報:“列島の東西・南北”を考える;東国 ヤマト王権の軍事的基盤;中国・四国 海の道;近畿・北陸 日本の基点;九州と南島 大陸との窓口;北海道 北方との窓口;東北 蝦夷の世界;座談会 古代地域史研究の今、そしてこれから
著者プロフィール
吉村 武彦(ヨシムラ タケヒコ)
1945年生。明治大学名誉教授。日本古代史
吉村 武彦(ヨシムラ タケヒコ)
1945年生。明治大学名誉教授。日本古代史