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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
飯村 友和(イイムラ トモカズ)
千葉県公立小学校教諭。2023年度に千葉大学教職大学院で「個別最適な学びと協働的な学びを一体的に充実させるための条件」について研究。全国の教室を訪問している。2010年頃より、学級づくり、授業づくりをテーマに全国各地で講演をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 飯村 友和(イイムラ トモカズ)
千葉県公立小学校教諭。2023年度に千葉大学教職大学院で「個別最適な学びと協働的な学びを一体的に充実させるための条件」について研究。全国の教室を訪問している。2010年頃より、学級づくり、授業づくりをテーマに全国各地で講演をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
もくじ情報:第1章 いい授業にあらわれる子どもの姿(いい授業で子どもは…授業前から何をするのかを知っている;いい授業で子どもは…何のためにその活動をしているか語ることができる;いい授業で子どもは…つまずいた時、解決手段を自分で選べる ほか);第2章 いい授業をつくる教師の姿(いい授業をつくる教師は…授業を通して、「こんな子どもを育てたい」…(続く)
もくじ情報:第1章 いい授業にあらわれる子どもの姿(いい授業で子どもは…授業前から何をするのかを知っている;いい授業で子どもは…何のためにその活動をしているか語ることができる;いい授業で子どもは…つまずいた時、解決手段を自分で選べる ほか);第2章 いい授業をつくる教師の姿(いい授業をつくる教師は…授業を通して、「こんな子どもを育てたい」と願っている;いい授業をつくる教師は…子どもたちのことをよく見ている;いい授業をつくる教師は…子どもの「こうあって欲しい」姿を見つけ、広げている ほか);第3章 いい授業を支える学級集団の姿(いい学級集団では…子どもの使う言葉がきれいだ;いい学級集団では…子ども同士、どの子とも関わっている;いい学級集団では…特性のある子が活躍している ほか)