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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
斎藤 充功(サイトウ ミチノリ)
1941(昭和16)年、東京生まれ。東北大学工学部を中退後、民間の機械研究所に勤務。その後、フリーライターとなる。共著を含めて50冊以上のノンフィクションを手がけ、中でも陸軍中野学校に関連する著作が最も多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 斎藤 充功(サイトウ ミチノリ)
1941(昭和16)年、東京生まれ。東北大学工学部を中退後、民間の機械研究所に勤務。その後、フリーライターとなる。共著を含めて50冊以上のノンフィクションを手がけ、中でも陸軍中野学校に関連する著作が最も多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:序章 消えた男;第1章 陸軍登戸研究所の全貌;第2章 極秘防諜機関“ヤマ”と研究所;第3章 研究所の疎開そして終戦;第4章 GHQのアプローチ;第5章 帝銀事件と青酸ニトリール;第6章 アメリカに残った元所員;第7章 「チ‐37号」事件;第8章 アーカイブから消えた資料;第9章 最後の証言者;第1…(続く)
もくじ情報:序章 消えた男;第1章 陸軍登戸研究所の全貌;第2章 極秘防諜機関“ヤマ”と研究所;第3章 研究所の疎開そして終戦;第4章 GHQのアプローチ;第5章 帝銀事件と青酸ニトリール;第6章 アメリカに残った元所員;第7章 「チ‐37号」事件;第8章 アーカイブから消えた資料;第9章 最後の証言者;第10章 登戸研究所の再検証;終章 風船爆弾の戦果は…