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出版社名:第二海援隊
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-86335-263-6
220P 19cm
日本株でシン富裕層になろう!! 目指せ運用額5億円
浅井隆/著
組合員価格 税込 1,986
(通常価格 税込 2,090円)
割引率 5%
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内容紹介・もくじなど
日本に“シン富裕層”が増えてきている。シン富裕層とは、一代で投資や情報ビジネス、デジタル環境を活用した動画配信などで短期間で億単位の資産を築いた人たちをいう。あなたも、そのシン富裕層になれる時代がやってきた。本書では、日本株で財産を築くための秘策をお伝えする。日本株こそ力であり、未来であり、夢である。しっかりと読み込み、シン富裕層そしてFIREを目指そう!目指せ運用額5億円。
もくじ情報:第一章 日経平均が一〇万円になるこれだけの理由(チャンスの扉は今、かつてないほど大きく開いている!!;暴落してもすぐ戻す、悪材料が出ても「押し目買い」が殺到する;歴史を知れば株価が見える?日経平均株価の歴史;…(続く
日本に“シン富裕層”が増えてきている。シン富裕層とは、一代で投資や情報ビジネス、デジタル環境を活用した動画配信などで短期間で億単位の資産を築いた人たちをいう。あなたも、そのシン富裕層になれる時代がやってきた。本書では、日本株で財産を築くための秘策をお伝えする。日本株こそ力であり、未来であり、夢である。しっかりと読み込み、シン富裕層そしてFIREを目指そう!目指せ運用額5億円。
もくじ情報:第一章 日経平均が一〇万円になるこれだけの理由(チャンスの扉は今、かつてないほど大きく開いている!!;暴落してもすぐ戻す、悪材料が出ても「押し目買い」が殺到する;歴史を知れば株価が見える?日経平均株価の歴史;日本株はこのまま上がり続けるのか;テクニカル分析も株価上昇を示唆;株価上昇トレンドは、日本の「四十年周期」とも合致;株価はますます高みを目指す!これを利用しない手はない!!);第二章 資産は株で作るしかない(台頭する「シン富裕層」;なぜ、「預金」はリスクで「株」が有利なのか ほか);第三章 ボロ株で資産一〇倍(「オルカン」に夢中の若者たち―本当にそれで大丈夫?;モメンタム時代こそ「人の行く裏に道あり花の山」 ほか);第四章 オプションで資産一〇〇倍(“突然大金持ち”になるチャンスが転がっている;オプション取引は歴史ある取引 ほか)
著者プロフィール
浅井 隆(アサイ タカシ)
高校時代は理工系を志望。父と同じ技術者を目指していたが、「成長の限界」という本に出会い、強い衝撃を受ける。浅井は、この問題の解決こそ“人生の課題”という使命感を抱いた。この想いが後の第二海援隊設立につながる。人類の破滅を回避するためには、科学技術ではなく政治の力が必要だと考え、志望先を親に内緒で変えて早稲田大学政治経済学部に進む。在学中に環境問題を研究する「宇宙船地球号を守る会」などを主宰するも、「自分の知りたいことを本当に教えてくれる人はいない」と感じて大学を休学。海外放浪の旅に出る。この経験が「なんでも見てやろう、聞いてやろう」という“現場主義”の基礎になる。大…(続く
浅井 隆(アサイ タカシ)
高校時代は理工系を志望。父と同じ技術者を目指していたが、「成長の限界」という本に出会い、強い衝撃を受ける。浅井は、この問題の解決こそ“人生の課題”という使命感を抱いた。この想いが後の第二海援隊設立につながる。人類の破滅を回避するためには、科学技術ではなく政治の力が必要だと考え、志望先を親に内緒で変えて早稲田大学政治経済学部に進む。在学中に環境問題を研究する「宇宙船地球号を守る会」などを主宰するも、「自分の知りたいことを本当に教えてくれる人はいない」と感じて大学を休学。海外放浪の旅に出る。この経験が「なんでも見てやろう、聞いてやろう」という“現場主義”の基礎になる。大学一年の時から学習塾を主宰。学生起業家として活躍する中、大学7年生の時に中退。毎日新聞社に報道カメラマンとして入社。1994年に毎日新聞社を退社し、浅井隆事務所を設立。執筆・講演会・勉強会などの活動を行う。1996年、従来にない形態の総合情報商社「第二海援隊」を設立。また2013年、「世界の子供たちのためにCheFuKo」を立ち上げ、福島、ウクライナ、ネパールなどの被災地を訪れ支援を続けている。その活動の一環として、地球環境と生態系の保全を目的とした「B&G・プロジェクト」にも力を注いでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)