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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
佐々木 成三(ササキ ナルミ)
1976年、岩手県一関市生まれ。1995年に埼玉県警察官採用後、県警本部刑事部捜査第一課において約10年間、刑事として捜査に従事。数々の重要事件で被疑者の逮捕、取り調べのほか、被害者や被害者家族の支援にも関わった。捜査一課ではデジタル捜査班長としてパソコンやスマートフォンなどの解析も担当。2017年、埼玉県警を退職。「犯罪を生まない社会環境づくり」を目指し、講演活動やマスメディア出演を精力的にこなしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐々木 成三(ササキ ナルミ)
1976年、岩手県一関市生まれ。1995年に埼玉県警察官採用後、県警本部刑事部捜査第一課において約10年間、刑事として捜査に従事。数々の重要事件で被疑者の逮捕、取り調べのほか、被害者や被害者家族の支援にも関わった。捜査一課ではデジタル捜査班長としてパソコンやスマートフォンなどの解析も担当。2017年、埼玉県警を退職。「犯罪を生まない社会環境づくり」を目指し、講演活動やマスメディア出演を精力的にこなしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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『ひるおび』『モーニングショー』『ミヤネ屋』ほか、引っ張りだこの「事件コメンテーター」。「凄惨な事件」を解説しても、嫌悪感を与えない話し方の極意とは?
もくじ情報:序章 「注目の事件」で、私はどう考え、どうコメントしたのか;第1章 刑事ならではのコミュニケーション術;第2章 「第一印象アップ」に全力を注ぐ;第3章 あらゆる情報を疑う「目」を持つ;第4章 「相手と同じ着地点」を探る;第5章 「刑事力コミュニケーション」を鍛える7つの習慣;第6章 どうしてこの人は「犯罪者」になってしまったのか