ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
社会学
>
社会学その他
出版社名:慶應義塾大学教養研究センター
出版年月:2021年3月
ISBN:978-4-7664-2739-4
149P 19cm
コミュニティと芸術 パンデミック時代に考える創造力/慶應義塾大学教養研究センター選書 21
横山千晶/著
組合員価格 税込
693
円
(通常価格 税込 770円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:コロナ禍で人々の日常とコミュニティの在り方は大きく変容した。本書では、ストリート・アートや、オリンピック・文化オリンピアード構想の現状をふまえ、アフターコロナのコミュニティづくりに重要な鍵となる「芸術」と「創造力」について検討する。
もくじ情報:第1章 パンデミック時代のコミュニティ(「4つの階級」;「人種差別こそがパンデミックである」;変化する「コミュニティ」の意味);第2章 パンデミックと新たな公共芸術(公共の資産としての芸術―コロナウイルスと各国の文化政策;“ゲーム・チェンジャー”―ストリート・アートの新たな役割;イリーガルからリーガルへ―ストリート・アートと町の再生);第3章…(
続く
)
内容紹介:コロナ禍で人々の日常とコミュニティの在り方は大きく変容した。本書では、ストリート・アートや、オリンピック・文化オリンピアード構想の現状をふまえ、アフターコロナのコミュニティづくりに重要な鍵となる「芸術」と「創造力」について検討する。
もくじ情報:第1章 パンデミック時代のコミュニティ(「4つの階級」;「人種差別こそがパンデミックである」;変化する「コミュニティ」の意味);第2章 パンデミックと新たな公共芸術(公共の資産としての芸術―コロナウイルスと各国の文化政策;“ゲーム・チェンジャー”―ストリート・アートの新たな役割;イリーガルからリーガルへ―ストリート・アートと町の再生);第3章 アーティストはなぜ生命維持に必要なのか(再びコロナ禍の文化政策を考える;Tokyo 2020とLondon 2012―オリンピックと文化オリンピアード;London2012―「ゲーム・メイカー」とボランティア精神;イギリスの文化政策と創造産業の誕生;創造産業と教育、そしてコミュニティの再建);第4章 創造産業という文化政策に翻弄される芸術(ストリートのアートとオリンピック―だれのためのアートか;London 2012とイースト・ロンドンの戦い;イギリス創造産業の行方―経済システムの中の創造力);第5章 クリエイティブ再考(変わりゆく「創造性」;カズオ・イシグロの「クリエイティブ」批判―『わたしを離さないで』;それでも人は描き、歌い、踊る)
著者プロフィール
横山 千晶(ヨコヤマ チアキ)
慶應義塾大学法学部教授。慶應義塾大学大学院文学研究科博士課程修了。専門は19世紀のイギリス文化。ヴィクトリア朝に始まった芸術と生活の融合と、コミュニティ構築に果たす芸術の役割をテーマとして、研究と実践を重ねている。毎週火曜日に、横浜市中区石川町で、「共に表現すること」と「共に食べること」を中心とした小さな居場所、「カドベヤで過ごす火曜日」を運営する一人として、暮らしの中の芸術の意義を仲間と共に模索している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
横山 千晶(ヨコヤマ チアキ)
慶應義塾大学法学部教授。慶應義塾大学大学院文学研究科博士課程修了。専門は19世紀のイギリス文化。ヴィクトリア朝に始まった芸術と生活の融合と、コミュニティ構築に果たす芸術の役割をテーマとして、研究と実践を重ねている。毎週火曜日に、横浜市中区石川町で、「共に表現すること」と「共に食べること」を中心とした小さな居場所、「カドベヤで過ごす火曜日」を運営する一人として、暮らしの中の芸術の意義を仲間と共に模索している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
アカデミック・スキルズ AI時代の知的技法入門
佐藤望/編著 湯川武/著 横山千晶/著 近藤明彦/著
ウィリアム・モリス ロマン派から革命家へ
E.P.トムスン/著 川端康雄/監訳 田中裕介/〔ほか〕訳
真訳シェイクスピア四大悲劇 ハムレット・オセロー・リア王・マクベス
ウィリアム・シェイクスピア/著 石井美樹子/訳 横山千晶/監訳
ジョン・ラスキンの労働者教育 「見る力」の美学/慶應義塾大学教養研究センター選書 18
横山千晶/著
もくじ情報:第1章 パンデミック時代のコミュニティ(「4つの階級」;「人種差別こそがパンデミックである」;変化する「コミュニティ」の意味);第2章 パンデミックと新たな公共芸術(公共の資産としての芸術―コロナウイルスと各国の文化政策;“ゲーム・チェンジャー”―ストリート・アートの新たな役割;イリーガルからリーガルへ―ストリート・アートと町の再生);第3章…(続く)
もくじ情報:第1章 パンデミック時代のコミュニティ(「4つの階級」;「人種差別こそがパンデミックである」;変化する「コミュニティ」の意味);第2章 パンデミックと新たな公共芸術(公共の資産としての芸術―コロナウイルスと各国の文化政策;“ゲーム・チェンジャー”―ストリート・アートの新たな役割;イリーガルからリーガルへ―ストリート・アートと町の再生);第3章 アーティストはなぜ生命維持に必要なのか(再びコロナ禍の文化政策を考える;Tokyo 2020とLondon 2012―オリンピックと文化オリンピアード;London2012―「ゲーム・メイカー」とボランティア精神;イギリスの文化政策と創造産業の誕生;創造産業と教育、そしてコミュニティの再建);第4章 創造産業という文化政策に翻弄される芸術(ストリートのアートとオリンピック―だれのためのアートか;London 2012とイースト・ロンドンの戦い;イギリス創造産業の行方―経済システムの中の創造力);第5章 クリエイティブ再考(変わりゆく「創造性」;カズオ・イシグロの「クリエイティブ」批判―『わたしを離さないで』;それでも人は描き、歌い、踊る)