ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
双葉文庫
出版社名:双葉社
出版年月:2026年10月
ISBN:978-4-575-52956-2
316P 15cm
余命13分の厄病神/双葉文庫 ふ-28-03
藤まる/著
組合員価格 税込
772
円
(通常価格 税込 858円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:高校時代、柚木恭介は病を抱える少女・美鈴と「最期の時間を一緒に過ごす」と約束した。しかし、その約束を果たせないまま彼女は亡くなり、恭介は後悔を抱えて生きていた。
そんな彼の前に現れたのは、“大切な人の死に目に会いに行ける”という「厄病神の砂時計」。ただし、使えば必ず不幸になる――。それでも恭介は砂時計を使い、美鈴が亡くなる日の過去へ向かう。
ようやく再会を果たした恭介に、美鈴は思いもよらない願いを告げる。「恭介、お願い。――を殺して」。動揺したまま現代へ戻った恭介を待っていたのは、砂時計を使った代償だった。彼は「厄病神」となり、その役目を果たすことを命じられ――。
大切な人を失った者…(
続く
)
内容紹介:高校時代、柚木恭介は病を抱える少女・美鈴と「最期の時間を一緒に過ごす」と約束した。しかし、その約束を果たせないまま彼女は亡くなり、恭介は後悔を抱えて生きていた。
そんな彼の前に現れたのは、“大切な人の死に目に会いに行ける”という「厄病神の砂時計」。ただし、使えば必ず不幸になる――。それでも恭介は砂時計を使い、美鈴が亡くなる日の過去へ向かう。
ようやく再会を果たした恭介に、美鈴は思いもよらない願いを告げる。「恭介、お願い。――を殺して」。動揺したまま現代へ戻った恭介を待っていたのは、砂時計を使った代償だった。彼は「厄病神」となり、その役目を果たすことを命じられ――。
大切な人を失った者たちが抱える後悔と、胸に秘めた想い。切なさに涙が止まらない、感動の物語。
同じ著者名で検索した本
子どもと環境 保育内容 基本と実践事例
田尻由美子/編著 無藤隆/編著 滝澤真毅/著 落合進/著 高桑進/著 藤井修/著 宮里暁美/著 丸山良平/著 林幸治/著 佐々木淑子/著 富田健弘/著 山口雪子/著
対人関係精神分析を学ぶ 関わるところに生まれるこころ
一丸藤太郎/著
方舟の継承者
丸藤正道/著
時給三〇〇円の死神/双葉文庫 ふ-28-01
藤まる/著
東洋ファンタジー風景の描き方 CLIP STUDIO PAINT PRO/EX空気感のある背景&キャラのなじませ方
ゾウノセ/著 藤ちょこ/著 角丸つぶら/著
浄土真宗やわらか法話 大きな字で読みやすい 1
本願寺出版社/編 松月博宣/著 内田正祥/著 野村康治/著 井上恒夫/著 貴島信行/著 藤実無極/著 大田利生/著 高田慈昭/著 稲田静真/著 高田興芳/著 義本弘導/著 竹田嘉円/著
精神分析における解離とエナクトメント 対人関係精神分析の核心
ドンネル・B・スターン/著 一丸藤太郎/監訳 小松貴弘/訳
児童虐待・解離・犯罪 暴力犯罪への精神分析的アプローチ
アビー・スタイン/著 一丸藤太郎/監訳 小松貴弘/監訳
心理臨床の知恵/帝塚山学院大学大学院〈公開カウンセリング講座〉 1
河合隼雄/著 大塚義孝/著 氏原寛/著 一丸藤太郎/著 山中康裕/著
そんな彼の前に現れたのは、“大切な人の死に目に会いに行ける”という「厄病神の砂時計」。ただし、使えば必ず不幸になる――。それでも恭介は砂時計を使い、美鈴が亡くなる日の過去へ向かう。
ようやく再会を果たした恭介に、美鈴は思いもよらない願いを告げる。「恭介、お願い。――を殺して」。動揺したまま現代へ戻った恭介を待っていたのは、砂時計を使った代償だった。彼は「厄病神」となり、その役目を果たすことを命じられ――。
大切な人を失った者…(続く)
そんな彼の前に現れたのは、“大切な人の死に目に会いに行ける”という「厄病神の砂時計」。ただし、使えば必ず不幸になる――。それでも恭介は砂時計を使い、美鈴が亡くなる日の過去へ向かう。
ようやく再会を果たした恭介に、美鈴は思いもよらない願いを告げる。「恭介、お願い。――を殺して」。動揺したまま現代へ戻った恭介を待っていたのは、砂時計を使った代償だった。彼は「厄病神」となり、その役目を果たすことを命じられ――。
大切な人を失った者たちが抱える後悔と、胸に秘めた想い。切なさに涙が止まらない、感動の物語。