ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本
出版社名:文真堂
出版年月:2000年10月
ISBN:978-4-8309-4366-9
307P 22cm
ベンチャー創造のダイナミクス 経営・評価・育成の視点
福田昌義/編著 笠原英一/著 寺石雅英/著
組合員価格 税込
3,168
円
(通常価格 税込 3,520円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
成長とリスクの問題を真正面から問う力作!ベンチャー企業の経営・評価・育成を、実務、調査、理論の融合化の視点から捉えたユニークな書。本書の特徴は、ベンチャー企業経営の中心的課題である“成長”と“ビジネスリスク”という相矛盾するテーマに真正面から取組んだことである。更に、起業家、投資家、育成・支援者のそれぞれが、戦略的マインドをもつことの重要性を力説した好著。
もくじ情報:第1部 ベンチャー企業の環境(今、なぜ「起業」なのか;わが国の起業環境);第2部 ベンチャー企業の経営(ベンチャー企業と戦略計画;ベンチャー企業の成長とビジネス・リスク;中小・中堅企業の持続的企業成長のメカニズム;ステージ別ベン…(
続く
)
成長とリスクの問題を真正面から問う力作!ベンチャー企業の経営・評価・育成を、実務、調査、理論の融合化の視点から捉えたユニークな書。本書の特徴は、ベンチャー企業経営の中心的課題である“成長”と“ビジネスリスク”という相矛盾するテーマに真正面から取組んだことである。更に、起業家、投資家、育成・支援者のそれぞれが、戦略的マインドをもつことの重要性を力説した好著。
もくじ情報:第1部 ベンチャー企業の環境(今、なぜ「起業」なのか;わが国の起業環境);第2部 ベンチャー企業の経営(ベンチャー企業と戦略計画;ベンチャー企業の成長とビジネス・リスク;中小・中堅企業の持続的企業成長のメカニズム;ステージ別ベンチャー・マネジメントの実証研究;起業家の意思決定特性とベンチャー倒産);第3部 ベンチャー企業の評価(ベンチャー評価の基本的フレームワーク;ベンチャーキャピタル投資:評価と育成;ベンチャー企業の価値評価);第4部 ベンチャー企業の育成・支援(中小企業・ベンチャー支援策の課題と方向性;ベンチャー投資の出口システム整備)
著者プロフィール
笠原 英一(カサハラ エイイチ)
1958年、神奈川県出身。明治大学法学部卒業。法政大学大学院社会科学研究科(経営学修士)、アメリカン国際経営大学院(サンダーバード・ビジネス・スクール)(国際経営学修士)修了。日米の機関投資家にファンド・マネジャーとして勤務。1989年に(株)富士総合研究所に入社、現在、経営コンサルタンツ・グループ主任経営コンサルタント。中小・中堅企業のクライアントに対し、研究開発からマーケティング、販売、財務(IPO、M&A等)、企業コミュニケーション(CI、IR)等に関する機能横断的な問題解決支援を行うコンサルタンティングを手がけている。通産省、中小企業庁のプロジェクトに…(
続く
)
笠原 英一(カサハラ エイイチ)
1958年、神奈川県出身。明治大学法学部卒業。法政大学大学院社会科学研究科(経営学修士)、アメリカン国際経営大学院(サンダーバード・ビジネス・スクール)(国際経営学修士)修了。日米の機関投資家にファンド・マネジャーとして勤務。1989年に(株)富士総合研究所に入社、現在、経営コンサルタンツ・グループ主任経営コンサルタント。中小・中堅企業のクライアントに対し、研究開発からマーケティング、販売、財務(IPO、M&A等)、企業コミュニケーション(CI、IR)等に関する機能横断的な問題解決支援を行うコンサルタンティングを手がけている。通産省、中小企業庁のプロジェクトにも従事。主な論文として「中小企業の継続的成長と技術開発戦略」(日本中小企業学会)、「IR活動の効果測定に関する仮設とフレームワーク」(日本ベンチャー学会)、「企業成長モデルに関するコンティンジェンシー・アプローチ」研究・技術計画学会等がある。国際ベンチャー企業協議会(ICSB)日本支部プレジデント、日本中小企業学会、日本ベンチャー学会会員
もくじ情報:第1部 ベンチャー企業の環境(今、なぜ「起業」なのか;わが国の起業環境);第2部 ベンチャー企業の経営(ベンチャー企業と戦略計画;ベンチャー企業の成長とビジネス・リスク;中小・中堅企業の持続的企業成長のメカニズム;ステージ別ベン…(続く)
もくじ情報:第1部 ベンチャー企業の環境(今、なぜ「起業」なのか;わが国の起業環境);第2部 ベンチャー企業の経営(ベンチャー企業と戦略計画;ベンチャー企業の成長とビジネス・リスク;中小・中堅企業の持続的企業成長のメカニズム;ステージ別ベンチャー・マネジメントの実証研究;起業家の意思決定特性とベンチャー倒産);第3部 ベンチャー企業の評価(ベンチャー評価の基本的フレームワーク;ベンチャーキャピタル投資:評価と育成;ベンチャー企業の価値評価);第4部 ベンチャー企業の育成・支援(中小企業・ベンチャー支援策の課題と方向性;ベンチャー投資の出口システム整備)