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国際法その他
出版社名:中央大学出版部
出版年月:2005年7月
ISBN:978-4-8057-0353-3
135,10P 21cm
国際法・ヨーロッパ公法の現状と課題 カーデルバッハ教授講演集/日本比較法研究所翻訳叢書 52
シュテファン・カーデルバッハ/著 山内惟介/編訳
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 2,090円)
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ここで取り上げたテーマは国際法全般にわたるものであるが、同時に、ヨーロッパ連合法上のいろいろな局面に関わるものでもある。
ここで取り上げたテーマは国際法全般にわたるものであるが、同時に、ヨーロッパ連合法上のいろいろな局面に関わるものでもある。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:ニース条約以降のヨーロッパ裁判所制度;ヨーロッパ連合市民権;ヨーロッパ憲法条約以降の共通外交政策;グローバル化の時代における国際法上の倫理;シュテファン・カーデルバッハ教授著作目録
もくじ情報:ニース条約以降のヨーロッパ裁判所制度;ヨーロッパ連合市民権;ヨーロッパ憲法条約以降の共通外交政策;グローバル化の時代における国際法上の倫理;シュテファン・カーデルバッハ教授著作目録
著者プロフィール
カーデルバッハ,シュテファン(カーデルバッハ,シュテファン)
1959年8月6日、フランクフルト・アム・マインに生まる。1991年、法学博士号を取得。1996年、公法の領域でのヨーロッパ共通法を探求した研究により公法、国際法およびヨーロッパ法についての大学教授資格を取得。1997年冬学期にミュンスター大学正教授に招聘される。この間、アメリカ合衆国のヴァージニア大学、フィレンツェのヨーロッパ大学およびモスクヴァの国家と法研究所等においても客員教授として講義。2005年夏学期から母校であるフランクフルト大学教授に就任
カーデルバッハ,シュテファン(カーデルバッハ,シュテファン)
1959年8月6日、フランクフルト・アム・マインに生まる。1991年、法学博士号を取得。1996年、公法の領域でのヨーロッパ共通法を探求した研究により公法、国際法およびヨーロッパ法についての大学教授資格を取得。1997年冬学期にミュンスター大学正教授に招聘される。この間、アメリカ合衆国のヴァージニア大学、フィレンツェのヨーロッパ大学およびモスクヴァの国家と法研究所等においても客員教授として講義。2005年夏学期から母校であるフランクフルト大学教授に就任
1959年8月6日、フランクフルト・アム・マインに生まる。1991年、法学博士号を取得。1996年、公法の領域でのヨーロッパ共通法を探求した研究により公法、国際法およびヨーロッパ法についての大学教授資格を取得。1997年冬学期にミュンスター大学正教授に招聘される。この間、アメリカ合衆国のヴァージニア大学、フィレンツェのヨーロッパ大学およびモスクヴァの国家と法研究所等においても客員教授として講義。2005年夏学期から母校であるフランクフルト大学教授に就任
1959年8月6日、フランクフルト・アム・マインに生まる。1991年、法学博士号を取得。1996年、公法の領域でのヨーロッパ共通法を探求した研究により公法、国際法およびヨーロッパ法についての大学教授資格を取得。1997年冬学期にミュンスター大学正教授に招聘される。この間、アメリカ合衆国のヴァージニア大学、フィレンツェのヨーロッパ大学およびモスクヴァの国家と法研究所等においても客員教授として講義。2005年夏学期から母校であるフランクフルト大学教授に就任