ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
日本史
>
日本史一般
出版社名:明石書店
出版年月:2006年11月
ISBN:978-4-7503-2420-3
273P 19cm
世界史の中の日本 岡倉天心とその時代
岡倉登志/著
組合員価格 税込
2,475
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1章 国民国家の形成(一八五〇年代~一八七一);第2章 万国博覧会と明治日本;第3章 世界分割と日本(世紀転換期);第4章 移動の時代;第5章 日露戦争の原因・背景と影響・意義;第6章 世界の「バルカン化」「モザイク化」
もくじ情報:第1章 国民国家の形成(一八五〇年代~一八七一);第2章 万国博覧会と明治日本;第3章 世界分割と日本(世紀転換期);第4章 移動の時代;第5章 日露戦争の原因・背景と影響・意義;第6章 世界の「バルカン化」「モザイク化」
著者プロフィール
岡倉 登志(オカクラ タカシ)
大東文化大学教授。1945年生まれ。明治大学、大学院で西洋史、西洋政治史を専攻し、主に帝国主義時代のヨーロッパ・アフリカ関係を研究。1980年代後半より、日本・アフリカ関係についても目を向け、「世界史の中の日本」をテーマに加えた。2002年より、天心研究会「鵬の会」を結成し、天心研究に力を入れ、『東洋文化』(大東文化大学東洋研究所)、『五浦論叢』(茨城大学五浦美術研究所)、『LOTUS』(日本フェノロサ協会)、『鵬』に論文を発表したり、講演を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岡倉 登志(オカクラ タカシ)
大東文化大学教授。1945年生まれ。明治大学、大学院で西洋史、西洋政治史を専攻し、主に帝国主義時代のヨーロッパ・アフリカ関係を研究。1980年代後半より、日本・アフリカ関係についても目を向け、「世界史の中の日本」をテーマに加えた。2002年より、天心研究会「鵬の会」を結成し、天心研究に力を入れ、『東洋文化』(大東文化大学東洋研究所)、『五浦論叢』(茨城大学五浦美術研究所)、『LOTUS』(日本フェノロサ協会)、『鵬』に論文を発表したり、講演を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
岡倉天心『茶の本』の世界/ちくま新書 1792
岡倉登志/著
岡倉天心の旅路
岡倉登志/著
曾祖父覚三岡倉天心の実像
岡倉登志/著
大東文化大学教授。1945年生まれ。明治大学、大学院で西洋史、西洋政治史を専攻し、主に帝国主義時代のヨーロッパ・アフリカ関係を研究。1980年代後半より、日本・アフリカ関係についても目を向け、「世界史の中の日本」をテーマに加えた。2002年より、天心研究会「鵬の会」を結成し、天心研究に力を入れ、『東洋文化』(大東文化大学東洋研究所)、『五浦論叢』(茨城大学五浦美術研究所)、『LOTUS』(日本フェノロサ協会)、『鵬』に論文を発表したり、講演を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大東文化大学教授。1945年生まれ。明治大学、大学院で西洋史、西洋政治史を専攻し、主に帝国主義時代のヨーロッパ・アフリカ関係を研究。1980年代後半より、日本・アフリカ関係についても目を向け、「世界史の中の日本」をテーマに加えた。2002年より、天心研究会「鵬の会」を結成し、天心研究に力を入れ、『東洋文化』(大東文化大学東洋研究所)、『五浦論叢』(茨城大学五浦美術研究所)、『LOTUS』(日本フェノロサ協会)、『鵬』に論文を発表したり、講演を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)