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出版社名:水声社
出版年月:2006年10月
ISBN:978-4-89176-613-9
293P 19cm
ビートとアートとエトセトラ ギンズバーグ、北園克衛、カミングズの詩を感覚する
ヤリタミサコ/著
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(通常価格 税込 3,080円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:前衛的な先達の業績に温厚な眼差しを越えて、異様な愛情と共鳴でペンを取るヤリタミサコが、ギンズバーグ、北園克衛、カミングスといった黄金の芯を持つ詩人やアーティストを取り上げ、それぞれの詩について論じる。
もくじ情報:1 ギンズバーグとビートジェネレーション(母殺しということ―アレン・ギンズバーグの「黒帷子」「白帷子」「カディッシュ」から;ギンズバーグはどうしてホイットマンが好きだったか(1)ギンズバーグはホイットマンの幻影を頼りにしていた;ギンズバーグはどうしてホイットマンが好きだったか(2)同性愛者としてのアイデンティティ ほか);2 北園克衛をめぐって―ヴィジュアル詩とアート(具体…(
続く
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内容紹介:前衛的な先達の業績に温厚な眼差しを越えて、異様な愛情と共鳴でペンを取るヤリタミサコが、ギンズバーグ、北園克衛、カミングスといった黄金の芯を持つ詩人やアーティストを取り上げ、それぞれの詩について論じる。
もくじ情報:1 ギンズバーグとビートジェネレーション(母殺しということ―アレン・ギンズバーグの「黒帷子」「白帷子」「カディッシュ」から;ギンズバーグはどうしてホイットマンが好きだったか(1)ギンズバーグはホイットマンの幻影を頼りにしていた;ギンズバーグはどうしてホイットマンが好きだったか(2)同性愛者としてのアイデンティティ ほか);2 北園克衛をめぐって―ヴィジュアル詩とアート(具体詩(コンクリート・ポエトリー)とヴィジュアル詩をめぐって;北園克衛をめぐって(1)「単調な空間」からヨーコ・オノへ。インストラクションアート;北園克衛をめぐって(2)回転運動指示記号・可塑的接着剤・折り線としての「の」と多重意味 ほか);3 カミングズを読む(雪 snowと今 now―『73の詩』と『95の詩』より(1);00―『73の詩』と『95の詩』より(2);ひと・つ―『73の詩』と『95の詩』より(3) ほか)
著者プロフィール
ヤリタ ミサコ(ヤリタ ミサコ)
岩見沢市生まれ。詩人。高島誠、新倉俊一、藤富保男らに師事。明治学院大学文学部英文学科卒業。明治学院大学社会学部社会学科卒業。東洋英和女学院大学大学院人間科学研究科人間科学専攻修士課程修了(女性学専攻)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ヤリタ ミサコ(ヤリタ ミサコ)
岩見沢市生まれ。詩人。高島誠、新倉俊一、藤富保男らに師事。明治学院大学文学部英文学科卒業。明治学院大学社会学部社会学科卒業。東洋英和女学院大学大学院人間科学研究科人間科学専攻修士課程修了(女性学専攻)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:1 ギンズバーグとビートジェネレーション(母殺しということ―アレン・ギンズバーグの「黒帷子」「白帷子」「カディッシュ」から;ギンズバーグはどうしてホイットマンが好きだったか(1)ギンズバーグはホイットマンの幻影を頼りにしていた;ギンズバーグはどうしてホイットマンが好きだったか(2)同性愛者としてのアイデンティティ ほか);2 北園克衛をめぐって―ヴィジュアル詩とアート(具体詩(コンクリート・ポエトリー)とヴィジュアル詩をめぐって;北園克衛をめぐって(1)「単調な空間」からヨーコ・オノへ。インストラクションアート;北園克衛をめぐって(2)回転運動指示記号・可塑的接着剤・折り線としての「の」と多重意味 ほか);3 カミングズを読む(雪 snowと今 now―『73の詩』と『95の詩』より(1);00―『73の詩』と『95の詩』より(2);ひと・つ―『73の詩』と『95の詩』より(3) ほか)