ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
経済
>
経済
>
経済学史
出版社名:日本経済評論社
出版年月:2008年11月
ISBN:978-4-8188-2024-1
234P 20cm
渋沢栄一 「道徳」と経済のあいだ/評伝・日本の経済思想
見城悌治/著
組合員価格 税込
2,475
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
農民、武士、官僚、実業家、社会事業家へと身を転じ、近代と真正面から向き合った渋沢。『論語と算盤論』の理想と現実や、国際関係認識など、その思想と人物を浮き彫りにする。
もくじ情報:第1章 「合理的精神」の形成―農民の子としての渋沢栄一;第2章 尊王攘夷意識形成とその転換―武士としての渋沢栄一;第3章 経済制度の構想―大蔵官僚としての渋沢栄一;第4章 「合本主義」思想の展開―民間企業家としての渋沢栄一;第5章 公益思想の展開―社会事業家としての渋沢栄一;第6章 東アジア国際関係と対外思想―渋沢栄一にとっての朝鮮・中国;第7章 道徳思想の鼓吹―渋沢栄一の「論語と算盤」論;あとがき 現代社会と渋沢栄一
農民、武士、官僚、実業家、社会事業家へと身を転じ、近代と真正面から向き合った渋沢。『論語と算盤論』の理想と現実や、国際関係認識など、その思想と人物を浮き彫りにする。
もくじ情報:第1章 「合理的精神」の形成―農民の子としての渋沢栄一;第2章 尊王攘夷意識形成とその転換―武士としての渋沢栄一;第3章 経済制度の構想―大蔵官僚としての渋沢栄一;第4章 「合本主義」思想の展開―民間企業家としての渋沢栄一;第5章 公益思想の展開―社会事業家としての渋沢栄一;第6章 東アジア国際関係と対外思想―渋沢栄一にとっての朝鮮・中国;第7章 道徳思想の鼓吹―渋沢栄一の「論語と算盤」論;あとがき 現代社会と渋沢栄一
著者プロフィール
見城 悌治(ケンジョウ テイジ)
1961年、群馬県に生まれる。1985年、立命館大学文学部日本史学専攻卒業。1990年、立命館大学大学院文学研究科史学専攻日本史学専修博士後期課程単位取得退学。1996年、千葉大学留学生センター講師。現在、千葉大学国際教育センター/大学院人文社会科学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
見城 悌治(ケンジョウ テイジ)
1961年、群馬県に生まれる。1985年、立命館大学文学部日本史学専攻卒業。1990年、立命館大学大学院文学研究科史学専攻日本史学専修博士後期課程単位取得退学。1996年、千葉大学留学生センター講師。現在、千葉大学国際教育センター/大学院人文社会科学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
戦時下日本の中国人留学生 余暇・懇親から錬成・動員へ
見城悌治/著
留学生は近代日本で何を学んだのか 医学・園芸・デザイン・師範
見城悌治/著
近代報徳思想と日本社会
見城悌治/著
もくじ情報:第1章 「合理的精神」の形成―農民の子としての渋沢栄一;第2章 尊王攘夷意識形成とその転換―武士としての渋沢栄一;第3章 経済制度の構想―大蔵官僚としての渋沢栄一;第4章 「合本主義」思想の展開―民間企業家としての渋沢栄一;第5章 公益思想の展開―社会事業家としての渋沢栄一;第6章 東アジア国際関係と対外思想―渋沢栄一にとっての朝鮮・中国;第7章 道徳思想の鼓吹―渋沢栄一の「論語と算盤」論;あとがき 現代社会と渋沢栄一
もくじ情報:第1章 「合理的精神」の形成―農民の子としての渋沢栄一;第2章 尊王攘夷意識形成とその転換―武士としての渋沢栄一;第3章 経済制度の構想―大蔵官僚としての渋沢栄一;第4章 「合本主義」思想の展開―民間企業家としての渋沢栄一;第5章 公益思想の展開―社会事業家としての渋沢栄一;第6章 東アジア国際関係と対外思想―渋沢栄一にとっての朝鮮・中国;第7章 道徳思想の鼓吹―渋沢栄一の「論語と算盤」論;あとがき 現代社会と渋沢栄一