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社会学一般
出版社名:勁草書房
出版年月:2009年3月
ISBN:978-4-326-60219-3
197P 22cm
ネットワーク論に何ができるか 「家族・コミュニティ問題」を解く
野沢慎司/著
組合員価格 税込
2,574
円
(通常価格 税込 2,860円)
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家族の内部と外部の人間関係の「構造」を同一の枠組でとらえるネットワーク論。家族社会学と都市社会学を架橋する理論へとむかって。
家族の内部と外部の人間関係の「構造」を同一の枠組でとらえるネットワーク論。家族社会学と都市社会学を架橋する理論へとむかって。
内容紹介・もくじなど
「家族の変動」を説明しうる理論にむかって。家族の内部と外部の人間関係の「構造」を同一の枠組でとらえる。家族社会学と都市社会学を交差させるネットワーク論。
もくじ情報:第1章 家族・コミュニティ問題―ネットワークのなかの夫婦関係;第2章 ネットワーク論の意義と方法―家族研究への応用;第3章 核家族の連帯性とネットワーク;第4章 若年世代の結婚意欲とネットワーク;第5章 ネットワークのなかの定住と移住;第6章 生活史とネットワーク―時代と磁場と自我のジレンマ;第7章 ネットワーク論の可能性―家族社会学のパラダイム転換再考
「家族の変動」を説明しうる理論にむかって。家族の内部と外部の人間関係の「構造」を同一の枠組でとらえる。家族社会学と都市社会学を交差させるネットワーク論。
もくじ情報:第1章 家族・コミュニティ問題―ネットワークのなかの夫婦関係;第2章 ネットワーク論の意義と方法―家族研究への応用;第3章 核家族の連帯性とネットワーク;第4章 若年世代の結婚意欲とネットワーク;第5章 ネットワークのなかの定住と移住;第6章 生活史とネットワーク―時代と磁場と自我のジレンマ;第7章 ネットワーク論の可能性―家族社会学のパラダイム転換再考
著者プロフィール
野沢 慎司(ノザワ シンジ)
1959年、茨城県水戸市生まれ。1989年、東京都立大学大学院社会科学研究科博士課程単位取得退学。静岡大学人文学部助教授(1995~96年、トロント大学都市コミュニティ研究センター客員研究員)を経て、1999年より明治学院大学社会学部教授(2006~07年、フロリダ州立大学家族・子ども科学科客員研究員)。家族社会学、社会的ネットワーク論、コミュニティ論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野沢 慎司(ノザワ シンジ)
1959年、茨城県水戸市生まれ。1989年、東京都立大学大学院社会科学研究科博士課程単位取得退学。静岡大学人文学部助教授(1995~96年、トロント大学都市コミュニティ研究センター客員研究員)を経て、1999年より明治学院大学社会学部教授(2006~07年、フロリダ州立大学家族・子ども科学科客員研究員)。家族社会学、社会的ネットワーク論、コミュニティ論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:第1章 家族・コミュニティ問題―ネットワークのなかの夫婦関係;第2章 ネットワーク論の意義と方法―家族研究への応用;第3章 核家族の連帯性とネットワーク;第4章 若年世代の結婚意欲とネットワーク;第5章 ネットワークのなかの定住と移住;第6章 生活史とネットワーク―時代と磁場と自我のジレンマ;第7章 ネットワーク論の可能性―家族社会学のパラダイム転換再考
もくじ情報:第1章 家族・コミュニティ問題―ネットワークのなかの夫婦関係;第2章 ネットワーク論の意義と方法―家族研究への応用;第3章 核家族の連帯性とネットワーク;第4章 若年世代の結婚意欲とネットワーク;第5章 ネットワークのなかの定住と移住;第6章 生活史とネットワーク―時代と磁場と自我のジレンマ;第7章 ネットワーク論の可能性―家族社会学のパラダイム転換再考
1959年、茨城県水戸市生まれ。1989年、東京都立大学大学院社会科学研究科博士課程単位取得退学。静岡大学人文学部助教授(1995~96年、トロント大学都市コミュニティ研究センター客員研究員)を経て、1999年より明治学院大学社会学部教授(2006~07年、フロリダ州立大学家族・子ども科学科客員研究員)。家族社会学、社会的ネットワーク論、コミュニティ論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1959年、茨城県水戸市生まれ。1989年、東京都立大学大学院社会科学研究科博士課程単位取得退学。静岡大学人文学部助教授(1995~96年、トロント大学都市コミュニティ研究センター客員研究員)を経て、1999年より明治学院大学社会学部教授(2006~07年、フロリダ州立大学家族・子ども科学科客員研究員)。家族社会学、社会的ネットワーク論、コミュニティ論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)