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児童評論
出版社名:水声社
出版年月:2010年4月
ISBN:978-4-89176-779-2
313P 22cm
絵本の子どもたち 14人の絵本作家の世界
寺村摩耶子/著
組合員価格 税込
3,658
円
(通常価格 税込 3,850円)
割引率 5%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:現代日本を代表する14人の個性豊かな絵本の世界とその魅力を具体的に考察する注目の書き下しエッセイ。カラー口絵8頁ほか図版多数
絵本という、子どもの本を舞台に、個性あふれる美しい作品をつくりつづけている絵本作家たち。圧倒的な輝きをはなつクリエイターたちの魅力を、200点以上の絵本をとおして語る、注目の絵本作家論にして楽しいエッセイ集。
もくじ情報:片山健―やってきた子ども;長新太―ナンセンスの地平線;スズキコージ―大千世界の魔法画家;井上洋介―ヘンということ 漫画と絵本とタブローと;荒井良二―日常の旅人;飯野和好―現代の語り部;たむらしげる―イメージの故郷;宇野亜喜良―鏡の国の少女たち…(
続く
)
内容紹介:現代日本を代表する14人の個性豊かな絵本の世界とその魅力を具体的に考察する注目の書き下しエッセイ。カラー口絵8頁ほか図版多数
絵本という、子どもの本を舞台に、個性あふれる美しい作品をつくりつづけている絵本作家たち。圧倒的な輝きをはなつクリエイターたちの魅力を、200点以上の絵本をとおして語る、注目の絵本作家論にして楽しいエッセイ集。
もくじ情報:片山健―やってきた子ども;長新太―ナンセンスの地平線;スズキコージ―大千世界の魔法画家;井上洋介―ヘンということ 漫画と絵本とタブローと;荒井良二―日常の旅人;飯野和好―現代の語り部;たむらしげる―イメージの故郷;宇野亜喜良―鏡の国の少女たち;酒井駒子―子どもと大人の出会うところ;沢田としき―リアルであること;谷川晃一―絵本のプリミティヴィスム;島田ゆか―子ども部屋のミクロコスモス;南椌椌―桃の子どもたち;木葉井悦子―生命の祝祭
著者プロフィール
寺村 摩耶子(テラムラ マヤコ)
1965年、大阪に生まれる。明治学院大学文学部フランス文学科卒業。映画会社に勤務しながら週刊誌などで絵本の書評を書きはじめる。98年以降フリーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
寺村 摩耶子(テラムラ マヤコ)
1965年、大阪に生まれる。明治学院大学文学部フランス文学科卒業。映画会社に勤務しながら週刊誌などで絵本の書評を書きはじめる。98年以降フリーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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絵本という、子どもの本を舞台に、個性あふれる美しい作品をつくりつづけている絵本作家たち。圧倒的な輝きをはなつクリエイターたちの魅力を、200点以上の絵本をとおして語る、注目の絵本作家論にして楽しいエッセイ集。
もくじ情報:片山健―やってきた子ども;長新太―ナンセンスの地平線;スズキコージ―大千世界の魔法画家;井上洋介―ヘンということ 漫画と絵本とタブローと;荒井良二―日常の旅人;飯野和好―現代の語り部;たむらしげる―イメージの故郷;宇野亜喜良―鏡の国の少女たち;酒井駒子―子どもと大人の出会うところ;沢田としき―リアルであること;谷川晃一―絵本のプリミティヴィスム;島田ゆか―子ども部屋のミクロコスモス;南椌椌―桃の子どもたち;木葉井悦子―生命の祝祭