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出版社名:世界思想社
出版年月:2011年5月
ISBN:978-4-7907-1519-1
280,8P 22cm
倫理学に答えはあるか ポスト・ヒューマニズムの視点から
ジェームズ・レイチェルズ/著 古牧徳生/訳 次田憲和/訳
組合員価格 税込 2,475
(通常価格 税込 2,750円)
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メタ倫理から応用倫理まで、宗教・平等・安楽死・動物等について自在に論じたレイチェルズ渾身の論文集。大学ゼミのテキストにも最適。
メタ倫理から応用倫理まで、宗教・平等・安楽死・動物等について自在に論じたレイチェルズ渾身の論文集。大学ゼミのテキストにも最適。
内容紹介・もくじなど
進化の観点から人間の尊厳を徹底的に否定し、メタ倫理から応用倫理まで、宗教・平等・安楽死・動物等について自在に論じたレイチェルズ渾身の論文集。
もくじ情報:倫理学に答えはあるか;哲学者による性急な批評;積極的安楽死と消極的安楽死;殺すこと、死ぬにまかせること、そして生の価値;動物に権利はあるか;菜食主義を支持する道徳的議論;神と道徳的自律;嘘をつくことと絶対的規則の倫理;なぜプライバシーは重要なのか;平等という思想についての省察;人間の「ふさわしさ」について;偏見への取り組み;道徳、両親、そして子供;ジョン・デューイと倫理学の真理;転覆活動としての道徳哲学
進化の観点から人間の尊厳を徹底的に否定し、メタ倫理から応用倫理まで、宗教・平等・安楽死・動物等について自在に論じたレイチェルズ渾身の論文集。
もくじ情報:倫理学に答えはあるか;哲学者による性急な批評;積極的安楽死と消極的安楽死;殺すこと、死ぬにまかせること、そして生の価値;動物に権利はあるか;菜食主義を支持する道徳的議論;神と道徳的自律;嘘をつくことと絶対的規則の倫理;なぜプライバシーは重要なのか;平等という思想についての省察;人間の「ふさわしさ」について;偏見への取り組み;道徳、両親、そして子供;ジョン・デューイと倫理学の真理;転覆活動としての道徳哲学
著者プロフィール
レイチェルズ,ジェームズ(レイチェルズ,ジェームズ)
1941‐2003
レイチェルズ,ジェームズ(レイチェルズ,ジェームズ)
1941‐2003

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