ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
哲学・思想
>
現象学
出版社名:勁草書房
出版年月:2012年11月
ISBN:978-4-326-15423-4
354P 20cm
ミシェル・アンリ 生の現象学入門
ポール・オーディ/著 川瀬雅也/訳
組合員価格 税込
3,564
円
(通常価格 税込 3,960円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ゴールデンウィーク前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
ミシェル・アンリ没後10年。いま注目をあつめつつあるアンリの「生の現象学」、その哲学的企ての全貌を浮き彫りにする。/ミシェル・アンリ没後10年。いま注目を集めつつあるアンリの「生の現象学」、その哲学的企ての全貌を浮き彫りにする。
ミシェル・アンリ没後10年。いま注目をあつめつつあるアンリの「生の現象学」、その哲学的企ての全貌を浮き彫りにする。/ミシェル・アンリ没後10年。いま注目を集めつつあるアンリの「生の現象学」、その哲学的企ての全貌を浮き彫りにする。
内容紹介・もくじなど
ミシェル・アンリと深い交流を結んだ著者による、日本で最初のアンリ哲学の概説書。アンリの「生の現象学」は、従来の現象学の限界を見極め、そこに新たな地平を切り拓いた。「生の現象学」による刷新は、何を問題にし、どのような困難に出会い、いかなる特異性を持つのか。アンリ哲学の本質を鮮やかに論じる。
もくじ情報:イントロダクション 哲学的歩みの出発点(独立と絶対者;生の場所;直進か、転回か);1 現象学の刷新(出発点;原初的な“現れること”;哲学的真理);2 刷新に伴う諸困難(個体の問題;自己‐触発の問題;他者関係の問題);3 刷新の方法(方法論的な“賭け金”;超越論的なものへの道行き;三つの基本モチーフ…(
続く
)
ミシェル・アンリと深い交流を結んだ著者による、日本で最初のアンリ哲学の概説書。アンリの「生の現象学」は、従来の現象学の限界を見極め、そこに新たな地平を切り拓いた。「生の現象学」による刷新は、何を問題にし、どのような困難に出会い、いかなる特異性を持つのか。アンリ哲学の本質を鮮やかに論じる。
もくじ情報:イントロダクション 哲学的歩みの出発点(独立と絶対者;生の場所;直進か、転回か);1 現象学の刷新(出発点;原初的な“現れること”;哲学的真理);2 刷新に伴う諸困難(個体の問題;自己‐触発の問題;他者関係の問題);3 刷新の方法(方法論的な“賭け金”;超越論的なものへの道行き;三つの基本モチーフ);4 刷新の特異性(存在論というリスク;生の無名性に抗して;諸概念の二重化);結論 哲学的歩みの到達点(信仰と知;最後の言葉)
著者プロフィール
オーディ,ポール(オーディ,ポール)
1963年生まれ。高等師範学校´Ecole normale sup´erieure卒業。出版社や大学に勤務の後、現在は主に著作活動に従事
オーディ,ポール(オーディ,ポール)
1963年生まれ。高等師範学校´Ecole normale sup´erieure卒業。出版社や大学に勤務の後、現在は主に著作活動に従事
もくじ情報:イントロダクション 哲学的歩みの出発点(独立と絶対者;生の場所;直進か、転回か);1 現象学の刷新(出発点;原初的な“現れること”;哲学的真理);2 刷新に伴う諸困難(個体の問題;自己‐触発の問題;他者関係の問題);3 刷新の方法(方法論的な“賭け金”;超越論的なものへの道行き;三つの基本モチーフ…(続く)
もくじ情報:イントロダクション 哲学的歩みの出発点(独立と絶対者;生の場所;直進か、転回か);1 現象学の刷新(出発点;原初的な“現れること”;哲学的真理);2 刷新に伴う諸困難(個体の問題;自己‐触発の問題;他者関係の問題);3 刷新の方法(方法論的な“賭け金”;超越論的なものへの道行き;三つの基本モチーフ);4 刷新の特異性(存在論というリスク;生の無名性に抗して;諸概念の二重化);結論 哲学的歩みの到達点(信仰と知;最後の言葉)
1963年生まれ。高等師範学校´Ecole normale sup´erieure卒業。出版社や大学に勤務の後、現在は主に著作活動に従事
1963年生まれ。高等師範学校´Ecole normale sup´erieure卒業。出版社や大学に勤務の後、現在は主に著作活動に従事