ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
文化・民俗
>
江戸文化
出版社名:亜紀書房
出版年月:2013年12月
ISBN:978-4-7505-1334-8
205P 21cm
江戸暦・江戸暮らし 浅草仲見世助六・江戸趣味小玩具
木村吉隆/著 藤井恵子/聞き書き 鈴木俊介/写真
組合員価格 税込
2,277
円
(通常価格 税込 2,530円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
「江戸の縁起物」好評第2弾。浅草仲見世助六の玩具で見せる、江戸の年中行事。本書はその玩具を写真とともに紹介。全点英訳付き。
「江戸の縁起物」好評第2弾。浅草仲見世助六の玩具で見せる、江戸の年中行事。本書はその玩具を写真とともに紹介。全点英訳付き。
内容紹介・もくじなど
浅草は仲見世、観音さまの宝蔵門近く、日本で唯一の江戸趣味小玩具の店「助六」。間口一間の小さな店には、江戸の風情や風流をいまに伝える三千点ほどの小玩具が並んでいます。そのなかから厳選した屋台物と風俗人形でつくった江戸の町へ、いざタイムトラベル。
もくじ情報:第1章 江戸暦(春;夏;秋 ほか);第2章 江戸暮らし(武家の都・江戸;町火消;自身番屋 ほか);第3章 江戸の町(江戸の大店;庶民好みの食べもの屋;江戸の見世屋いろいろ ほか);第4章 助六職人噺
浅草は仲見世、観音さまの宝蔵門近く、日本で唯一の江戸趣味小玩具の店「助六」。間口一間の小さな店には、江戸の風情や風流をいまに伝える三千点ほどの小玩具が並んでいます。そのなかから厳選した屋台物と風俗人形でつくった江戸の町へ、いざタイムトラベル。
もくじ情報:第1章 江戸暦(春;夏;秋 ほか);第2章 江戸暮らし(武家の都・江戸;町火消;自身番屋 ほか);第3章 江戸の町(江戸の大店;庶民好みの食べもの屋;江戸の見世屋いろいろ ほか);第4章 助六職人噺
著者プロフィール
木村 吉隆(キムラ ヨシタカ)
1937年浅草に生まれ育つ。慶應義塾大学経済学部卒。会社勤務の後、1979年に家業である江戸趣味小玩具「助六」を継いで五代目主人となり現在にいたる。江戸の文化や風俗に関して造詣が深く、その洒脱な話しぶりで講演依頼も多い
木村 吉隆(キムラ ヨシタカ)
1937年浅草に生まれ育つ。慶應義塾大学経済学部卒。会社勤務の後、1979年に家業である江戸趣味小玩具「助六」を継いで五代目主人となり現在にいたる。江戸の文化や風俗に関して造詣が深く、その洒脱な話しぶりで講演依頼も多い
同じ著者名で検索した本
江戸の縁起物 浅草仲見世助六物語
木村吉隆/著 藤井恵子/聞き書き 鈴木俊介/写真
もくじ情報:第1章 江戸暦(春;夏;秋 ほか);第2章 江戸暮らし(武家の都・江戸;町火消;自身番屋 ほか);第3章 江戸の町(江戸の大店;庶民好みの食べもの屋;江戸の見世屋いろいろ ほか);第4章 助六職人噺
もくじ情報:第1章 江戸暦(春;夏;秋 ほか);第2章 江戸暮らし(武家の都・江戸;町火消;自身番屋 ほか);第3章 江戸の町(江戸の大店;庶民好みの食べもの屋;江戸の見世屋いろいろ ほか);第4章 助六職人噺
1937年浅草に生まれ育つ。慶應義塾大学経済学部卒。会社勤務の後、1979年に家業である江戸趣味小玩具「助六」を継いで五代目主人となり現在にいたる。江戸の文化や風俗に関して造詣が深く、その洒脱な話しぶりで講演依頼も多い
1937年浅草に生まれ育つ。慶應義塾大学経済学部卒。会社勤務の後、1979年に家業である江戸趣味小玩具「助六」を継いで五代目主人となり現在にいたる。江戸の文化や風俗に関して造詣が深く、その洒脱な話しぶりで講演依頼も多い