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短歌・俳句一般
出版社名:彩流社
出版年月:2014年2月
ISBN:978-4-7791-1965-1
179P 19cm
写俳人の誕生
岡井耀毅/著
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 1,980円)
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内容紹介・もくじなど
最短詩形の「俳句」と「写真」のコラボレーションによる表現の新境地を拓いた文人、写真家の先達たちを通して見る「写俳」の可能性!
もくじ情報:1 「写俳」の黎明期;2 安井仲治の写真と俳句観;3 写俳の里の物語―林忠彦の師、磯部潤一郎と有馬光城;4 土門拳の俳句;5 写真家岩宮武二の俳句;6 写俳亭伊丹三樹彦;7 愼平俳句の時空間―『二十世紀最終汽笛』;8 「眼の思考」の写真と「風の思考」の俳句との合成の可能性;9 対談・写俳コラボレーションの問題点とゆくえ;10 対談・写真と俳句の間―なぜ写真家は俳句に惹かれるか
最短詩形の「俳句」と「写真」のコラボレーションによる表現の新境地を拓いた文人、写真家の先達たちを通して見る「写俳」の可能性!
もくじ情報:1 「写俳」の黎明期;2 安井仲治の写真と俳句観;3 写俳の里の物語―林忠彦の師、磯部潤一郎と有馬光城;4 土門拳の俳句;5 写真家岩宮武二の俳句;6 写俳亭伊丹三樹彦;7 愼平俳句の時空間―『二十世紀最終汽笛』;8 「眼の思考」の写真と「風の思考」の俳句との合成の可能性;9 対談・写俳コラボレーションの問題点とゆくえ;10 対談・写真と俳句の間―なぜ写真家は俳句に惹かれるか
著者プロフィール
岡井 耀毅(オカイ テルオ)
1933年呉市生まれ、神戸・御影で育つ。早稲田大学政経学部卒業後、朝日新聞社入社。西部本社社会部、南米移動特派員、東京本社外報部、ソウル支局長、『週刊朝日』副編集長、『アサヒカメラ』編集長などを歴任。1989年に退社後はジャーナリストとして写真評論の執筆、写真集の編集などを手掛ける。2001年『評伝林忠彦』(朝日新聞社)による日本写真協会年度賞受賞。2006年『土門拳の格闘』(成甲書房)により日本写真協会学芸賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岡井 耀毅(オカイ テルオ)
1933年呉市生まれ、神戸・御影で育つ。早稲田大学政経学部卒業後、朝日新聞社入社。西部本社社会部、南米移動特派員、東京本社外報部、ソウル支局長、『週刊朝日』副編集長、『アサヒカメラ』編集長などを歴任。1989年に退社後はジャーナリストとして写真評論の執筆、写真集の編集などを手掛ける。2001年『評伝林忠彦』(朝日新聞社)による日本写真協会年度賞受賞。2006年『土門拳の格闘』(成甲書房)により日本写真協会学芸賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:1 「写俳」の黎明期;2 安井仲治の写真と俳句観;3 写俳の里の物語―林忠彦の師、磯部潤一郎と有馬光城;4 土門拳の俳句;5 写真家岩宮武二の俳句;6 写俳亭伊丹三樹彦;7 愼平俳句の時空間―『二十世紀最終汽笛』;8 「眼の思考」の写真と「風の思考」の俳句との合成の可能性;9 対談・写俳コラボレーションの問題点とゆくえ;10 対談・写真と俳句の間―なぜ写真家は俳句に惹かれるか
もくじ情報:1 「写俳」の黎明期;2 安井仲治の写真と俳句観;3 写俳の里の物語―林忠彦の師、磯部潤一郎と有馬光城;4 土門拳の俳句;5 写真家岩宮武二の俳句;6 写俳亭伊丹三樹彦;7 愼平俳句の時空間―『二十世紀最終汽笛』;8 「眼の思考」の写真と「風の思考」の俳句との合成の可能性;9 対談・写俳コラボレーションの問題点とゆくえ;10 対談・写真と俳句の間―なぜ写真家は俳句に惹かれるか