ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
社会学
>
社会学一般
出版社名:北樹出版
出版年月:2015年10月
ISBN:978-4-7793-0471-2
203P 21cm
社会がみえる社会学 時代と共に生きる社会学理論
宇都宮京子/編著 小川祐喜子/編著
組合員価格 税込
2,079
円
(通常価格 税込 2,310円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ゴールデンウィーク前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:ヴェーバー、シュッツ、ジンメル、クーリー、ミード、ブルーマー、マルクス、マンハイム、バーガー、ルックマン、デュルケム、パーソンズ、マートン、ルーマン、ソシュール、レヴィ=ストロース、ブルデュー等の社会学の主な理論を初学者にもわかりやすいようなるべく身近な具体例や現象に引き寄せつつ、解説を行ったわかりやすいテキスト。
もくじ情報:1 行為論から社会を理解する―社会学における行為論の系譜(社会的行為を理解する:M.ヴェーバーの理解社会学;他者理解の可能性と限界:A.シュッツの現象学的社会学 ほか);2 相互行為論の社会学―日常生活の自己・他者・相互作用を問う(日常生活の相互作用:G.ジン…(
続く
)
内容紹介:ヴェーバー、シュッツ、ジンメル、クーリー、ミード、ブルーマー、マルクス、マンハイム、バーガー、ルックマン、デュルケム、パーソンズ、マートン、ルーマン、ソシュール、レヴィ=ストロース、ブルデュー等の社会学の主な理論を初学者にもわかりやすいようなるべく身近な具体例や現象に引き寄せつつ、解説を行ったわかりやすいテキスト。
もくじ情報:1 行為論から社会を理解する―社会学における行為論の系譜(社会的行為を理解する:M.ヴェーバーの理解社会学;他者理解の可能性と限界:A.シュッツの現象学的社会学 ほか);2 相互行為論の社会学―日常生活の自己・他者・相互作用を問う(日常生活の相互作用:G.ジンメル;自己、他者、感情の社会学:C.H.クーリー ほか);3 知識社会学の課題―知のあり方と社会の関係を問う(「知識社会学」とは?:K.マルクスの問題提起;「知識社会学」の誕生:K.マンハイム ほか);4 機能主義とは何か―社会をシステムとしてとらえる(機能主義の原型:E.デュルケム;機能主義の展開(1):T.パーソンズ ほか);5 社会を「関係」でとらえる―構造主義が可能にする地平(関係性によって言語をとらえる:ソシュールの言語学;「構造主義」を生み出した文化人類学者:C.レヴィ=ストロース ほか)
同じ著者名で検索した本
よくわかる社会学/やわらかアカデミズム・〈わかる〉シリーズ
宇都宮京子/編著 西澤晃彦/編著
呪術意識と現代社会 東京都二十三区民調査の社会学的分析
竹内郁郎/編著 宇都宮京子/編著 荒川敏彦/〔ほか著〕
もくじ情報:1 行為論から社会を理解する―社会学における行為論の系譜(社会的行為を理解する:M.ヴェーバーの理解社会学;他者理解の可能性と限界:A.シュッツの現象学的社会学 ほか);2 相互行為論の社会学―日常生活の自己・他者・相互作用を問う(日常生活の相互作用:G.ジン…(続く)
もくじ情報:1 行為論から社会を理解する―社会学における行為論の系譜(社会的行為を理解する:M.ヴェーバーの理解社会学;他者理解の可能性と限界:A.シュッツの現象学的社会学 ほか);2 相互行為論の社会学―日常生活の自己・他者・相互作用を問う(日常生活の相互作用:G.ジンメル;自己、他者、感情の社会学:C.H.クーリー ほか);3 知識社会学の課題―知のあり方と社会の関係を問う(「知識社会学」とは?:K.マルクスの問題提起;「知識社会学」の誕生:K.マンハイム ほか);4 機能主義とは何か―社会をシステムとしてとらえる(機能主義の原型:E.デュルケム;機能主義の展開(1):T.パーソンズ ほか);5 社会を「関係」でとらえる―構造主義が可能にする地平(関係性によって言語をとらえる:ソシュールの言語学;「構造主義」を生み出した文化人類学者:C.レヴィ=ストロース ほか)