ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
理学
>
化学
>
分析化学
出版社名:オーム社
出版年月:2016年8月
ISBN:978-4-274-21928-3
248P 21cm
LC/MS,LC/MS/MS Q&A100虎の巻
中村洋/企画・監修 日本分析化学会液体クロマトグラフィー研究懇談会/編
組合員価格 税込
3,135
円
(通常価格 税込 3,300円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:1 用語・定義(「エンドフィッティング」「カラム栓」などの呼び方をされる部品は、「カラム」に含まれるのでしょうか?;送液ポンプの「プランジャー」はメーカーによっては「ピストン」とも呼ばれているようですが、どちらが正しいのでしょうか? ほか);2 LC/MS、LC/MS/MSに関する基礎知識(マススペクトルの横軸が「質量電荷比」から「m/z」に変わった理由は何ですか?;マススペクトルを解析するための基本を教えて下さい. ほか);3 溶媒・試薬・前処理器材(LC/MS用の水にはどのような品質が求められるのでしょうか?;LC/MS用の溶媒はHPLC用の溶媒と何が違うのでしょうか? ほか)…(
続く
)
もくじ情報:1 用語・定義(「エンドフィッティング」「カラム栓」などの呼び方をされる部品は、「カラム」に含まれるのでしょうか?;送液ポンプの「プランジャー」はメーカーによっては「ピストン」とも呼ばれているようですが、どちらが正しいのでしょうか? ほか);2 LC/MS、LC/MS/MSに関する基礎知識(マススペクトルの横軸が「質量電荷比」から「m/z」に変わった理由は何ですか?;マススペクトルを解析するための基本を教えて下さい. ほか);3 溶媒・試薬・前処理器材(LC/MS用の水にはどのような品質が求められるのでしょうか?;LC/MS用の溶媒はHPLC用の溶媒と何が違うのでしょうか? ほか);4 LC(最近、「吸着クロマトグラフィー」という分離モードが聞かれなくなったのはなぜですか?;HPLCとUHPLCとの違いはどこにありますか? ほか);5 LC/MS、LC/MS/MS(サーモスプレーイオン化(TSP)の原理を教えて下さい.;パーティクルビーム(PB)の原理を教えて下さい. ほか)
著者プロフィール
中村 洋(ナカムラ ヒロシ)
1944年朝鮮全羅北道全州市に生まれる。1968年東京大学薬学部卒業。1970年東京大学大学院薬学系研究科修士課程修了。1971年東京大学大学院薬学系研究科博士課程中退。東京大学薬学部教務職員。1973年東京大学薬学部助手。1974年米国NIH留学(Visiting Fellow、2年間)。1976年東京大学薬学部助手復職。1986年東京大学薬学部助教授。1994年東京理科大学薬学部教授。2011年東京理科大学薬学部嘱託教授。2015年東京理科大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中村 洋(ナカムラ ヒロシ)
1944年朝鮮全羅北道全州市に生まれる。1968年東京大学薬学部卒業。1970年東京大学大学院薬学系研究科修士課程修了。1971年東京大学大学院薬学系研究科博士課程中退。東京大学薬学部教務職員。1973年東京大学薬学部助手。1974年米国NIH留学(Visiting Fellow、2年間)。1976年東京大学薬学部助手復職。1986年東京大学薬学部助教授。1994年東京理科大学薬学部教授。2011年東京理科大学薬学部嘱託教授。2015年東京理科大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
動物も扱える液クロ実験 How toマニュアル
中村洋/企画・監修 日本分析化学会液体クロマトグラフィー研究懇談会/編集
液クロ実験 How toマニュアル
中村洋/企画・監修 日本分析化学会液体クロマトグラフィー研究懇談会/編集
1944年朝鮮全羅北道全州市に生まれる。1968年東京大学薬学部卒業。1970年東京大学大学院薬学系研究科修士課程修了。1971年東京大学大学院薬学系研究科博士課程中退。東京大学薬学部教務職員。1973年東京大学薬学部助手。1974年米国NIH留学(Visiting Fellow、2年間)。1976年東京大学薬学部助手復職。1986年東京大学薬学部助教授。1994年東京理科大学薬学部教授。2011年東京理科大学薬学部嘱託教授。2015年東京理科大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1944年朝鮮全羅北道全州市に生まれる。1968年東京大学薬学部卒業。1970年東京大学大学院薬学系研究科修士課程修了。1971年東京大学大学院薬学系研究科博士課程中退。東京大学薬学部教務職員。1973年東京大学薬学部助手。1974年米国NIH留学(Visiting Fellow、2年間)。1976年東京大学薬学部助手復職。1986年東京大学薬学部助教授。1994年東京理科大学薬学部教授。2011年東京理科大学薬学部嘱託教授。2015年東京理科大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)