ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
一般文庫その他
出版社名:人間社
出版年月:2018年3月
ISBN:978-4-908627-22-4
365P 15cm
ピース・イズ・ラブ君がいるから/人間社文庫 文学〈小説〉
伊神権太/著
組合員価格 税込
836
円
(通常価格 税込 880円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
人は皆、悲しみと喜びの道を歩いている。誰もが今も昔も人を愛し、平和を願い生きてゆく。信長と吉乃、かつては“ひと夜妻”として知られた志摩のはしりがね・あたい、国境を超え結ばれたラブバードさながらのカップルとて。そして。愛猫と共に生きる家族、ピースボートで世界各地を訪ね洋上生活を過ごす人びと、原発事故と大地震にうちのめされ不幸のなかであえぐ人たちだって皆同じだ。そこには別れがあり、出会いがあり、それでもたくましく生き抜く人間たちがいる。本書には、そうした物語六編がまとめられ、現代の世に“真の平和とは”を問いかける―。
人は皆、悲しみと喜びの道を歩いている。誰もが今も昔も人を愛し、平和を願い生きてゆく。信長と吉乃、かつては“ひと夜妻”として知られた志摩のはしりがね・あたい、国境を超え結ばれたラブバードさながらのカップルとて。そして。愛猫と共に生きる家族、ピースボートで世界各地を訪ね洋上生活を過ごす人びと、原発事故と大地震にうちのめされ不幸のなかであえぐ人たちだって皆同じだ。そこには別れがあり、出会いがあり、それでもたくましく生き抜く人間たちがいる。本書には、そうした物語六編がまとめられ、現代の世に“真の平和とは”を問いかける―。
著者プロフィール
伊神 権太(イガミ ゴンタ)
1946年、中国・奉天(瀋陽)生まれ。滝高、南山大卒。中日新聞入社後、主に地方、社会部記者を経て七尾、大垣両支局長、大津、一宮両主管支局長、編集局(兼サンデー版)デスク長などを歴任。退社後、作家として執筆生活に入る。日本ペンクラブ会員、日本文藝家協会会員、脱原発社会をめざす文学者の会会員、ウェブ文学同人誌「熱砂」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
伊神 権太(イガミ ゴンタ)
1946年、中国・奉天(瀋陽)生まれ。滝高、南山大卒。中日新聞入社後、主に地方、社会部記者を経て七尾、大垣両支局長、大津、一宮両主管支局長、編集局(兼サンデー版)デスク長などを歴任。退社後、作家として執筆生活に入る。日本ペンクラブ会員、日本文藝家協会会員、脱原発社会をめざす文学者の会会員、ウェブ文学同人誌「熱砂」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
あたし帰ったかえったわよ 一匹文士小説集
伊神権太/著
泣かんとこ 伊神舞子俳句短歌遺稿集
伊神舞子/著 伊神権太/編
マンサニージョの恋
伊神権太/著
1946年、中国・奉天(瀋陽)生まれ。滝高、南山大卒。中日新聞入社後、主に地方、社会部記者を経て七尾、大垣両支局長、大津、一宮両主管支局長、編集局(兼サンデー版)デスク長などを歴任。退社後、作家として執筆生活に入る。日本ペンクラブ会員、日本文藝家協会会員、脱原発社会をめざす文学者の会会員、ウェブ文学同人誌「熱砂」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1946年、中国・奉天(瀋陽)生まれ。滝高、南山大卒。中日新聞入社後、主に地方、社会部記者を経て七尾、大垣両支局長、大津、一宮両主管支局長、編集局(兼サンデー版)デスク長などを歴任。退社後、作家として執筆生活に入る。日本ペンクラブ会員、日本文藝家協会会員、脱原発社会をめざす文学者の会会員、ウェブ文学同人誌「熱砂」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)