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出版社名:北海道新聞社
出版年月:2018年10月
ISBN:978-4-89453-926-6
215P 19cm
なるほどそうだね札幌のカラス 2
中村眞樹子/著
 
組合員価格 税込 1,386円
(通常価格 税込 1,540円)
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内容紹介・もくじなど
ブラック?いえ、カラスにもいろいろあるんです。大好評第2作は驚き!のエピソード48。
もくじ情報:1 やられた編(ゴミステーションが荒らされて困っています 住宅街編;ゴミステーションが荒らされて困っています 繁華街編 ほか);2 見つけた編(ブトがビルの中に迷い込んでいます;閉じ込められたカラス。見守る愛 ほか);3 おもしろ編(街なかブトの子育て観察記録;こんなものを食べています ほか);4 ナゾ解き編(切符を買うカラス、その真相は?;保護された雛はどこへ? ほか);5 ともだち編(忘れられないニート君の物語;ニート君に友達ができた! ほか)
ブラック?いえ、カラスにもいろいろあるんです。大好評第2作は驚き!のエピソード48。
もくじ情報:1 やられた編(ゴミステーションが荒らされて困っています 住宅街編;ゴミステーションが荒らされて困っています 繁華街編 ほか);2 見つけた編(ブトがビルの中に迷い込んでいます;閉じ込められたカラス。見守る愛 ほか);3 おもしろ編(街なかブトの子育て観察記録;こんなものを食べています ほか);4 ナゾ解き編(切符を買うカラス、その真相は?;保護された雛はどこへ? ほか);5 ともだち編(忘れられないニート君の物語;ニート君に友達ができた! ほか)
著者プロフィール
中村 眞樹子(ナカムラ マキコ)
1965年札幌市生まれ。NPO法人札幌カラス研究会主宰。99年ごろからほぼ毎日、札幌のカラスの行動を観察・記録。全国から寄せられる取材や相談に応えるほか、自治体との連携や各メディアを通じた広報により、カラスの生態や付き合い方についての情報を提供している。2017年に刊行された初の著書『なんでそうなの 札幌のカラス』(北海道新聞社)は大きな反響を呼んだ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中村 眞樹子(ナカムラ マキコ)
1965年札幌市生まれ。NPO法人札幌カラス研究会主宰。99年ごろからほぼ毎日、札幌のカラスの行動を観察・記録。全国から寄せられる取材や相談に応えるほか、自治体との連携や各メディアを通じた広報により、カラスの生態や付き合い方についての情報を提供している。2017年に刊行された初の著書『なんでそうなの 札幌のカラス』(北海道新聞社)は大きな反響を呼んだ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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