ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
日本史
>
天皇論
出版社名:明成社
出版年月:2019年4月
ISBN:978-4-905410-54-6
191P 19cm
象徴天皇考
小堀桂一郎/著
組合員価格 税込
1,485
円
(通常価格 税込 1,650円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
日本国憲法において「象徴」と位置づけられた天皇のあり方を、平成の御代を通して模索され続けた陛下。そもそも象徴としての役割に、具体的な規定はありません。「天皇=象徴」観は、どこから発し、憲法に定義されていったのか、その過程を辿ります。第2部では、“平成日本の忘れもの”「靖國問題」を考察。
もくじ情報:第1部 「象徴天皇」考(天皇=象徴観の淵源と定着;皇室の御繁栄を願つて);第2部 「靖國問題」考(国民精神の支柱としての靖國の記憶;近代史の苦難の象徴 靖國神社―「靖國問題」の理解と克服のために;天皇陛下御親拝の実現を願つて)
日本国憲法において「象徴」と位置づけられた天皇のあり方を、平成の御代を通して模索され続けた陛下。そもそも象徴としての役割に、具体的な規定はありません。「天皇=象徴」観は、どこから発し、憲法に定義されていったのか、その過程を辿ります。第2部では、“平成日本の忘れもの”「靖國問題」を考察。
もくじ情報:第1部 「象徴天皇」考(天皇=象徴観の淵源と定着;皇室の御繁栄を願つて);第2部 「靖國問題」考(国民精神の支柱としての靖國の記憶;近代史の苦難の象徴 靖國神社―「靖國問題」の理解と克服のために;天皇陛下御親拝の実現を願つて)
著者プロフィール
小堀 桂一郎(コボリ ケイイチロウ)
東京大学名誉教授。文学博士。昭和8年東京生まれ。東京大学文学部卒業後、旧西ドイツ・フランクフルト大学留学。東京大学大学院博士課程を修了し、平成6年まで東京大学教授。平成16年まで明星大学教授。現在、日本会議副会長。乃木神社中央乃木會会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小堀 桂一郎(コボリ ケイイチロウ)
東京大学名誉教授。文学博士。昭和8年東京生まれ。東京大学文学部卒業後、旧西ドイツ・フランクフルト大学留学。東京大学大学院博士課程を修了し、平成6年まで東京大学教授。平成16年まで明星大学教授。現在、日本会議副会長。乃木神社中央乃木會会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
國家理性及び國體について
小堀桂一郎/著
世界の中の日本が見える私たちの歴史総合 新歴史教科書の市販本
伊藤隆/ほか著 渡辺利夫/ほか著 小堀桂一郎/ほか著 田中英道/ほか著
鈴木貫太郎 用うるに玄黙より大なるはなし/ミネルヴァ日本評伝選
小堀桂一郎/著
小堀鞆音 歴史画は故実に拠るべし/ミネルヴァ日本評伝選
小堀桂一郎/著
日本人の誇りを伝える最新日本史
渡部昇一/ほか著 小堀桂一郎/ほか著 國武忠彦/ほか著
「國家理性」考 國家學の精神史的側面
小堀桂一郎/著
皇位の正統性について 「万世一系の皇祚」理解のために
小堀桂一郎/著
皇室と日本人 寛仁親王殿下お伺い申し上げます
寛仁親王/著 加瀬英明/ほか聞き手 桜井よしこ/ほか聞き手 小堀桂一郎/ほか聞き手
明治天皇と日露戦争 世界を感動せしめた日本武士道
占部賢志/著 名越二荒之助/著 高山亨/著 小堀桂一郎/著 小柳陽太郎/著 加瀬英明/著 入江隆則/著
もくじ情報:第1部 「象徴天皇」考(天皇=象徴観の淵源と定着;皇室の御繁栄を願つて);第2部 「靖國問題」考(国民精神の支柱としての靖國の記憶;近代史の苦難の象徴 靖國神社―「靖國問題」の理解と克服のために;天皇陛下御親拝の実現を願つて)
もくじ情報:第1部 「象徴天皇」考(天皇=象徴観の淵源と定着;皇室の御繁栄を願つて);第2部 「靖國問題」考(国民精神の支柱としての靖國の記憶;近代史の苦難の象徴 靖國神社―「靖國問題」の理解と克服のために;天皇陛下御親拝の実現を願つて)