ようこそ!
出版社名:勉誠社
出版年月:2019年8月
ISBN:978-4-585-22248-4
382P 22cm
戦国期武田氏領の研究 軍役・諸役・文書
柴辻俊六/著
 
組合員価格 税込 9,702円
(通常価格 税込 10,780円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:はじめに―戦国期研究の概要と課題;第1部 戦国期武田氏領研究の動向(武田氏研究と信濃;常陸北浦武田氏の検討;論争点での研究成果;『甲陽軍鑑』にみえる合戦記事の検討;武田氏領での伊勢御師幸福太夫);第2部 戦国期武田氏領の支配構造(武田氏領の軍役と軍役新衆;武田氏領の御印判衆;戦国期武田氏領での足軽の様態;武田氏領「代官」の諸様態;武田氏発給文書右筆の考察;武田氏家臣団文書の考察);第3部 武田氏領の崩壊と継承(永禄・元亀年間の「甲越和与」交渉;長篠合戦以降の信長攻勢と武田勝頼;「天正壬午甲信諸士起請文」の再検討;武田氏と地域的同族武士団武川衆)
もくじ情報:はじめに―戦国期研究の概要と課題;第1部 戦国期武田氏領研究の動向(武田氏研究と信濃;常陸北浦武田氏の検討;論争点での研究成果;『甲陽軍鑑』にみえる合戦記事の検討;武田氏領での伊勢御師幸福太夫);第2部 戦国期武田氏領の支配構造(武田氏領の軍役と軍役新衆;武田氏領の御印判衆;戦国期武田氏領での足軽の様態;武田氏領「代官」の諸様態;武田氏発給文書右筆の考察;武田氏家臣団文書の考察);第3部 武田氏領の崩壊と継承(永禄・元亀年間の「甲越和与」交渉;長篠合戦以降の信長攻勢と武田勝頼;「天正壬午甲信諸士起請文」の再検討;武田氏と地域的同族武士団武川衆)
著者プロフィール
柴辻 俊六(シバツジ シュンロク)
1941年生まれ。元日本大学大学院非常勤講師。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
柴辻 俊六(シバツジ シュンロク)
1941年生まれ。元日本大学大学院非常勤講師。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ著者名で検索した本