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出版社名:KADOKAWA
出版年月:2019年10月
ISBN:978-4-04-108636-0
443P 15cm
饗宴 ソクラテス最後の事件/角川文庫 や39-15
柳広司/〔著〕
組合員価格 税込 911
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変人ソクラテス×友人クリトンが連続不可能殺人に挑む、本格ミステリ!古代ギリシアの都市国家・アテナイで不可解な連続殺人が発生。謎の組織<ピュタゴラス教団>と、彼らが製造しようと目論む人造人間<ホムクンルス>の仕業か? 変人ソクラテスと友人クリトンが真相に迫る!
変人ソクラテス×友人クリトンが連続不可能殺人に挑む、本格ミステリ!古代ギリシアの都市国家・アテナイで不可解な連続殺人が発生。謎の組織<ピュタゴラス教団>と、彼らが製造しようと目論む人造人間<ホムクンルス>の仕業か? 変人ソクラテスと友人クリトンが真相に迫る!
内容紹介・もくじなど
哲人ソクラテスとクリトンが、ある祝宴に招かれた翌朝。宴席にいた貴族の青年が、広場の中心で奇妙な死を遂げた。アクロポリスの裏では異国風の青年のバラバラ死体と、不可解な文字と模様が刻み込まれた陶器と円盤が発見される。謎の“ピュタゴラス教団”と、人造人間“ホムンクルス”の仕業か?都市国家・アテナイの命運をかけた大事件の真相に変人ソクラテスが鮮やかな推理で迫る!圧巻の長篇本格ミステリ。
哲人ソクラテスとクリトンが、ある祝宴に招かれた翌朝。宴席にいた貴族の青年が、広場の中心で奇妙な死を遂げた。アクロポリスの裏では異国風の青年のバラバラ死体と、不可解な文字と模様が刻み込まれた陶器と円盤が発見される。謎の“ピュタゴラス教団”と、人造人間“ホムンクルス”の仕業か?都市国家・アテナイの命運をかけた大事件の真相に変人ソクラテスが鮮やかな推理で迫る!圧巻の長篇本格ミステリ。
著者プロフィール
柳 広司(ヤナギ コウジ)
1967年生まれ。2001年『贋作「坊っちゃん」殺人事件』で朝日新人文学賞受賞。09年『ジョーカー・ゲーム』で吉川英治文学新人賞と日本推理作家協会賞をダブル受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
柳 広司(ヤナギ コウジ)
1967年生まれ。2001年『贋作「坊っちゃん」殺人事件』で朝日新人文学賞受賞。09年『ジョーカー・ゲーム』で吉川英治文学新人賞と日本推理作家協会賞をダブル受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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