ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
文化・民俗
>
風俗・風習
出版社名:梟社
出版年月:2020年3月
ISBN:978-4-7877-6334-1
310P 20cm
神龍の棲む火の山 奥武蔵より伊豆山、日金山、富士山へ“熊野修験”の影をさぐる
岡倉捷郎/著
組合員価格 税込
2,574
円
(通常価格 税込 2,860円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:序章 伊豆山、日金山における火ノ神伝承をめぐって;第1章 伊豆山周辺の「龍」と温泉神―社寺に荘厳・祭祀された龍神の諸相;第2章 描かれた「神龍」の地底世界―『走湯山縁起』を旅する;第3章 末代上人と伊豆山、日金山―古代走湯山の山岳仏教と歴史・民俗伝承;第4章 江戸期・走湯山の再興と末代聖人―般若院周道による顕彰とその事蹟;第5章 “荒ぶる不尽”の真景―走湯山と富士山;第6章 「火牟須比命」と火ノ神伝承―日金山「雷電権現」の分祀と主祭神の性格;第7章 伊豆権現と金属伝承―伊豆山より遠野来内へ;終章 奥武蔵の山里に、伊豆山の“火の神”がなぜ祀られたのか
もくじ情報:序章 伊豆山、日金山における火ノ神伝承をめぐって;第1章 伊豆山周辺の「龍」と温泉神―社寺に荘厳・祭祀された龍神の諸相;第2章 描かれた「神龍」の地底世界―『走湯山縁起』を旅する;第3章 末代上人と伊豆山、日金山―古代走湯山の山岳仏教と歴史・民俗伝承;第4章 江戸期・走湯山の再興と末代聖人―般若院周道による顕彰とその事蹟;第5章 “荒ぶる不尽”の真景―走湯山と富士山;第6章 「火牟須比命」と火ノ神伝承―日金山「雷電権現」の分祀と主祭神の性格;第7章 伊豆権現と金属伝承―伊豆山より遠野来内へ;終章 奥武蔵の山里に、伊豆山の“火の神”がなぜ祀られたのか
著者プロフィール
岡倉 捷郎(オカクラ カツロウ)
1942年、東京に生まれる。東京教育大学史学科卒業。高等学校教諭を経て、人文系出版社に勤務。『山岳宗教史研究叢書』全18巻をはじめ、主に民俗宗教・修験道関係の企画・編集を手がける。その後、山村民俗の会「あしなか」誌の編集に携わり、房総・奥武蔵を主要舞台に出羽三山・富士山を中心とした山岳信仰の民俗調査をおこなう。その成果を、採訪記録として同誌に寄稿してきたが、昨今は、調査の拠点を伊豆沿岸部の山と海に移し、現在に至っている。著書・論稿多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岡倉 捷郎(オカクラ カツロウ)
1942年、東京に生まれる。東京教育大学史学科卒業。高等学校教諭を経て、人文系出版社に勤務。『山岳宗教史研究叢書』全18巻をはじめ、主に民俗宗教・修験道関係の企画・編集を手がける。その後、山村民俗の会「あしなか」誌の編集に携わり、房総・奥武蔵を主要舞台に出羽三山・富士山を中心とした山岳信仰の民俗調査をおこなう。その成果を、採訪記録として同誌に寄稿してきたが、昨今は、調査の拠点を伊豆沿岸部の山と海に移し、現在に至っている。著書・論稿多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
房総の庶民生活 木更津地方の村と民俗/金鈴文庫
岡倉捷郎/著
1942年、東京に生まれる。東京教育大学史学科卒業。高等学校教諭を経て、人文系出版社に勤務。『山岳宗教史研究叢書』全18巻をはじめ、主に民俗宗教・修験道関係の企画・編集を手がける。その後、山村民俗の会「あしなか」誌の編集に携わり、房総・奥武蔵を主要舞台に出羽三山・富士山を中心とした山岳信仰の民俗調査をおこなう。その成果を、採訪記録として同誌に寄稿してきたが、昨今は、調査の拠点を伊豆沿岸部の山と海に移し、現在に至っている。著書・論稿多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1942年、東京に生まれる。東京教育大学史学科卒業。高等学校教諭を経て、人文系出版社に勤務。『山岳宗教史研究叢書』全18巻をはじめ、主に民俗宗教・修験道関係の企画・編集を手がける。その後、山村民俗の会「あしなか」誌の編集に携わり、房総・奥武蔵を主要舞台に出羽三山・富士山を中心とした山岳信仰の民俗調査をおこなう。その成果を、採訪記録として同誌に寄稿してきたが、昨今は、調査の拠点を伊豆沿岸部の山と海に移し、現在に至っている。著書・論稿多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)