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出版社名:朝日新聞出版
出版年月:2022年6月
ISBN:978-4-02-265044-3
346P 15cm
お柳、一途 アラミスと呼ばれた女/朝日文庫 う17-7 朝日時代小説文庫
宇江佐真理/著
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:肥前長崎の出島で通訳として働く父から英語やフランス語を習うお柳。女人禁制の職業に憧れるお柳は、釜次郎(のちの榎本武揚)と出会う──。攘夷運動、大政奉還、戊辰戦争から明治維新へ。実在の女性通詞の生涯を描いた感動の長編時代小説。
長崎の出島で通詞として働く父から英語やフランス語を習うお柳。女人禁制の職業に憧れるお柳は、釜次郎(のちの榎本武揚)と出会う。幕末・明治維新の激動期を駆け抜けた、女性通詞の一途な愛を描いた感動の長編時代小説。
内容紹介:肥前長崎の出島で通訳として働く父から英語やフランス語を習うお柳。女人禁制の職業に憧れるお柳は、釜次郎(のちの榎本武揚)と出会う──。攘夷運動、大政奉還、戊辰戦争から明治維新へ。実在の女性通詞の生涯を描いた感動の長編時代小説。
長崎の出島で通詞として働く父から英語やフランス語を習うお柳。女人禁制の職業に憧れるお柳は、釜次郎(のちの榎本武揚)と出会う。幕末・明治維新の激動期を駆け抜けた、女性通詞の一途な愛を描いた感動の長編時代小説。
著者プロフィール
宇江佐 真理(ウエザ マリ)
1949年北海道生まれ。作家。95年に「幻の声」でオール讀物新人賞を受賞しデビュー。2000年に『深川恋物語』で吉川英治文学新人賞、01年に『余寒の雪』で中山義秀文学賞を受賞。15年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宇江佐 真理(ウエザ マリ)
1949年北海道生まれ。作家。95年に「幻の声」でオール讀物新人賞を受賞しデビュー。2000年に『深川恋物語』で吉川英治文学新人賞、01年に『余寒の雪』で中山義秀文学賞を受賞。15年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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