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出版社名:偕成社
出版年月:2023年2月
ISBN:978-4-03-328660-0
〔32P〕 25×29cm
どうしてこわいの?
フラン・ピンタデーラ/文 アナ・センデル/絵 星野由美/訳
 
組合員価格 税込 1,881円
(通常価格 税込 1,980円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:かみなりのあと、停電で家の中がまっ暗になりました。おとうさんがろうそくに火を灯したとき、マックスはたずねました。「おとうさん、こわいとおもったことある?」「だれでもこわいっておもうことはあるよ」と、おとうさんは、いくつもの「こわい」について話してくれました。知らないことをこわいって感じたり、激しい言葉がつきささっておびえることもある、どうしようもなくこわくなったり、自由になるのがこわいこともある、かたいからを身につけて、こわくないふりをしている人もいる……でも、おとうさんは、最後にマックスに希望を伝えてくれます。「こわい」についての分析、解説もあります。「こわい」について改めて考えて…(続く)
内容紹介:かみなりのあと、停電で家の中がまっ暗になりました。おとうさんがろうそくに火を灯したとき、マックスはたずねました。「おとうさん、こわいとおもったことある?」「だれでもこわいっておもうことはあるよ」と、おとうさんは、いくつもの「こわい」について話してくれました。知らないことをこわいって感じたり、激しい言葉がつきささっておびえることもある、どうしようもなくこわくなったり、自由になるのがこわいこともある、かたいからを身につけて、こわくないふりをしている人もいる……でも、おとうさんは、最後にマックスに希望を伝えてくれます。「こわい」についての分析、解説もあります。「こわい」について改めて考えてみることで、「こわい」を受け入れることができるようになるかもしれません。同じ著者たちによる『どうして なくの?』があります。
だれでもこわいっておもうことはある。4歳から。
著者プロフィール
センデル,アナ(センデル,アナ)
1978年、バルセロナ郊外のテラッサという町で生まれました(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
センデル,アナ(センデル,アナ)
1978年、バルセロナ郊外のテラッサという町で生まれました(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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