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出版社名:日経BP日本経済新聞出版
出版年月:2023年9月
ISBN:978-4-296-11508-2
389P 19cm
The Power Law ベンチャーキャピタルが変える世界 上
セバスチャン・マラビー/著 村井浩紀/訳
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 2,090円)
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内容紹介・もくじなど
常識を超えた成功、莫大な富をこの手に入れるなら、「実現しそうにないアイデア」にこそ投資せよ―。それが「べき乗則(Power Law)」の世界だ。シリコンバレーに絶頂期をもたらしたベンチャーキャピタルの内実と、その社会的衝撃を緻密に描いて話題を呼んだベストセラー、待望の邦訳。インテル、アップル、そしてグーグル…。我々の日常をつくった企業は、どのように生まれたのか。波乱と興奮の物語に、世界の実相を読み解くカギがある。英エコノミスト誌の東京支局長、ワシントン支局長などを歴任し、現在、米外交問題評議会に在籍する著者のセバスチャン・マラビーは、この大作を執筆するため、4年間で300回ものインタビューを行…(
続く
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常識を超えた成功、莫大な富をこの手に入れるなら、「実現しそうにないアイデア」にこそ投資せよ―。それが「べき乗則(Power Law)」の世界だ。シリコンバレーに絶頂期をもたらしたベンチャーキャピタルの内実と、その社会的衝撃を緻密に描いて話題を呼んだベストセラー、待望の邦訳。インテル、アップル、そしてグーグル…。我々の日常をつくった企業は、どのように生まれたのか。波乱と興奮の物語に、世界の実相を読み解くカギがある。英エコノミスト誌の東京支局長、ワシントン支局長などを歴任し、現在、米外交問題評議会に在籍する著者のセバスチャン・マラビーは、この大作を執筆するため、4年間で300回ものインタビューを行った。アーサー・ロック、ユージン・クライナーとトム・パーキンス、ドン・バレンタイン、ジョン・ドーアなど錚々たる投資家たちが登場、起業家を見出し成功へ導く姿を活写する。ベンチャーキャピタリストはほかの金融の担い手と何が違うのか、彼らとスタートアップが結びつくとき何が起きるのか―。本書は、イノベーションを牽引する存在に迫る挑戦的な試みである。「エコノミスト」誌が選ぶベスト・ブック!(2022年)
もくじ情報:序章 合理的ではない人々;第1章 アーサー・ロックと才能を解き放つための資本;第2章 ファイナンス理論に縛られないファイナンス;第3章 セコイア、クライナー・パーキンス、そしてアクティビストの資本;第4章 アップルをめぐるひそひそ話;第5章 シスコ、スリーコム、そして勢いづくシリコンバレー;第6章 「用意周到」派と「臨機応変」派;第7章 ベンチマーク、ソフトバンク、そして「誰もが1億ドルを必要としている」;第8章 グーグルへの出資、これといった条件もなしに
著者プロフィール
マラビー,セバスチャン(マラビー,セバスチャン)
米外交問題評議会で国際経済担当のポール・A・ボルカー・シニア・フェロー。主な著作にフィナンシャル・タイムズ紙とマッキンゼーが共同選考で2016年の最優秀ビジネス書に選んだThe Man Who Knew:The Life and Times of Alan Greenspan(邦題『グリーンスパン:何でも知っている男』日本経済新聞出版)、More Money Than God:Hedge Funds and the Making of a New Elite(邦訳「ヘッジファンド:投資家たちの野望と興亡I、II』楽工社)など。オックスフォード大…(
続く
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マラビー,セバスチャン(マラビー,セバスチャン)
米外交問題評議会で国際経済担当のポール・A・ボルカー・シニア・フェロー。主な著作にフィナンシャル・タイムズ紙とマッキンゼーが共同選考で2016年の最優秀ビジネス書に選んだThe Man Who Knew:The Life and Times of Alan Greenspan(邦題『グリーンスパン:何でも知っている男』日本経済新聞出版)、More Money Than God:Hedge Funds and the Making of a New Elite(邦訳「ヘッジファンド:投資家たちの野望と興亡I、II』楽工社)など。オックスフォード大学で近現代史を学び、1986年の卒業後、エコノミスト誌に入り、南アフリカ、日本の駐在を経て1997-99年にワシントン支局長。1999年にワシントン・ポスト紙に移籍し、現在は客員コラムニスト。夫人はエコノミスト誌編集長のザニー・ミントン・ベドーズ氏
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もくじ情報:序章 合理的ではない人々;第1章 アーサー・ロックと才能を解き放つための資本;第2章 ファイナンス理論に縛られないファイナンス;第3章 セコイア、クライナー・パーキンス、そしてアクティビストの資本;第4章 アップルをめぐるひそひそ話;第5章 シスコ、スリーコム、そして勢いづくシリコンバレー;第6章 「用意周到」派と「臨機応変」派;第7章 ベンチマーク、ソフトバンク、そして「誰もが1億ドルを必要としている」;第8章 グーグルへの出資、これといった条件もなしに