ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
児童
>
創作絵本
>
写真絵本
出版社名:フレーベル館
出版年月:2024年6月
ISBN:978-4-577-05287-7
36P 27cm
深海魚に会える海 日本でいちばん深い海とそこにくらす生き物のひみつ
堀口和重/写真・文
組合員価格 税込
1,777
円
(通常価格 税込 1,870円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
深い海にすんでいるはずの深海魚が海岸近くの浅い海で見られてしまうそんな場所が日本にあります。それは日本でいちばん深い海、駿河湾。リュウグウノツカイにタカアシガニ…。いろいろな深海魚や深海生物があらわれ今も新種の魚が見つかる未知の世界。それに、駿河湾周辺には深海魚と関わって生きる人たちもいます。どんな深海魚がいるの?どうして浅い場所で見られるの?深海魚には会うことができる?えっ、深海魚って食べられるの!?駿河湾と深海魚の不思議やひみつをこの本でときあかしていきます。
深い海にすんでいるはずの深海魚が海岸近くの浅い海で見られてしまうそんな場所が日本にあります。それは日本でいちばん深い海、駿河湾。リュウグウノツカイにタカアシガニ…。いろいろな深海魚や深海生物があらわれ今も新種の魚が見つかる未知の世界。それに、駿河湾周辺には深海魚と関わって生きる人たちもいます。どんな深海魚がいるの?どうして浅い場所で見られるの?深海魚には会うことができる?えっ、深海魚って食べられるの!?駿河湾と深海魚の不思議やひみつをこの本でときあかしていきます。
著者プロフィール
堀口 和重(ホリグチ カズシゲ)
1986年、東京都生まれ。屋久島や伊豆・大瀬崎でダイビングガイドとして働くかたわら水中写真の腕をみがき、数々の写真コンテストに入賞。写真家として独立後は、日本各地の海を巡って、水中風景の美しさや、そこにすむ生き物たちのくらし、海と人とのつながりをテーマに撮影を続けている。2022年にオランダでおこなわれたNature Photographer Of The Year 2022で、日本人初の水中写真部門グランプリを受賞。また、ダイビング、アウトドア、アクアリウム関連の雑誌やウェブメディア、新聞などでの執筆活動や写真提供、図鑑や教科書への写真提供、テレビ番組の水中…(
続く
)
堀口 和重(ホリグチ カズシゲ)
1986年、東京都生まれ。屋久島や伊豆・大瀬崎でダイビングガイドとして働くかたわら水中写真の腕をみがき、数々の写真コンテストに入賞。写真家として独立後は、日本各地の海を巡って、水中風景の美しさや、そこにすむ生き物たちのくらし、海と人とのつながりをテーマに撮影を続けている。2022年にオランダでおこなわれたNature Photographer Of The Year 2022で、日本人初の水中写真部門グランプリを受賞。また、ダイビング、アウトドア、アクアリウム関連の雑誌やウェブメディア、新聞などでの執筆活動や写真提供、図鑑や教科書への写真提供、テレビ番組の水中撮影などをおこなっているほか、水中写真セミナーの開催、水中写真コンテストの審査員、訪日ダイビングツーリズム促進などの活動を通して、水中写真やダイビングの普及に努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1986年、東京都生まれ。屋久島や伊豆・大瀬崎でダイビングガイドとして働くかたわら水中写真の腕をみがき、数々の写真コンテストに入賞。写真家として独立後は、日本各地の海を巡って、水中風景の美しさや、そこにすむ生き物たちのくらし、海と人とのつながりをテーマに撮影を続けている。2022年にオランダでおこなわれたNature Photographer Of The Year 2022で、日本人初の水中写真部門グランプリを受賞。また、ダイビング、アウトドア、アクアリウム関連の雑誌やウェブメディア、新聞などでの執筆活動や写真提供、図鑑や教科書への写真提供、テレビ番組の水中…(続く)
1986年、東京都生まれ。屋久島や伊豆・大瀬崎でダイビングガイドとして働くかたわら水中写真の腕をみがき、数々の写真コンテストに入賞。写真家として独立後は、日本各地の海を巡って、水中風景の美しさや、そこにすむ生き物たちのくらし、海と人とのつながりをテーマに撮影を続けている。2022年にオランダでおこなわれたNature Photographer Of The Year 2022で、日本人初の水中写真部門グランプリを受賞。また、ダイビング、アウトドア、アクアリウム関連の雑誌やウェブメディア、新聞などでの執筆活動や写真提供、図鑑や教科書への写真提供、テレビ番組の水中撮影などをおこなっているほか、水中写真セミナーの開催、水中写真コンテストの審査員、訪日ダイビングツーリズム促進などの活動を通して、水中写真やダイビングの普及に努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)