ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
ちくま文庫
出版社名:筑摩書房
出版年月:2024年10月
ISBN:978-4-480-43979-6
222P 15cm
スバらしきバス/ちくま文庫 ひ33-1
平田俊子/著
組合員価格 税込
832
円
(通常価格 税込 924円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:路線バス、コミュニティバス、高速バス、ツアーバス…バスに乗る時間は、楽しく、心地よく、ちょっと寂しい。名バスエッセイが、増補文庫化!
東京や福岡の路線バス、コミュニティバス、高速バス、ツアーバス…詩人である著者は、ふらっとバスに乗り込むと、外の景色を眺め、本を読み、ぼんやりし、バス停の名前から物語を妄想し、乗客を観察する。終点まで行って、また同じ路線で折り返す。そんなバスの中の時間は、楽しく、心地よく、ちょっと寂しい。ユーモアと叙情を湛えた傑作バスエッセイの増補文庫版。
もくじ情報:森にいく;三つの席;よろける;雨上がりのバスは;四丁目から四谷へ;図書館まで;思い出経由、美容院いき;…(
続く
)
内容紹介:路線バス、コミュニティバス、高速バス、ツアーバス…バスに乗る時間は、楽しく、心地よく、ちょっと寂しい。名バスエッセイが、増補文庫化!
東京や福岡の路線バス、コミュニティバス、高速バス、ツアーバス…詩人である著者は、ふらっとバスに乗り込むと、外の景色を眺め、本を読み、ぼんやりし、バス停の名前から物語を妄想し、乗客を観察する。終点まで行って、また同じ路線で折り返す。そんなバスの中の時間は、楽しく、心地よく、ちょっと寂しい。ユーモアと叙情を湛えた傑作バスエッセイの増補文庫版。
もくじ情報:森にいく;三つの席;よろける;雨上がりのバスは;四丁目から四谷へ;図書館まで;思い出経由、美容院いき;こんな偶然;浮き沈み;明暗ある道;王子様に会いに;天神まで;島部分;うまくいかない;ピアニシモの旅;いとこに会いに;ぐるぐるっと;成増におりません;桜をよけて;「あかいくつ」に乗って;真夏のめぐりん;ざわざわ;灯台まで;文庫版書き下ろし とどろき、桃の木
著者プロフィール
平田 俊子(ヒラタ トシコ)
詩人。詩集に『戯れ言の自由』(紫式部文学賞)、『詩七日』(萩原朔太郎賞)、『ターミナル』(晩翠賞)などがある。戯曲「甘い傷」で文化庁舞台芸術創作奨励特別賞。幼稚園(鳥取県境港市・美哉幼稚園)と高校(山口県立徳山高校)には路線バスで通園、通学した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
平田 俊子(ヒラタ トシコ)
詩人。詩集に『戯れ言の自由』(紫式部文学賞)、『詩七日』(萩原朔太郎賞)、『ターミナル』(晩翠賞)などがある。戯曲「甘い傷」で文化庁舞台芸術創作奨励特別賞。幼稚園(鳥取県境港市・美哉幼稚園)と高校(山口県立徳山高校)には路線バスで通園、通学した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
Tの衝撃
平田俊子/著
ミステリーを読んで英語のスキルアップ 3
DONALD J.SOBOL/〔著〕 吉村俊子/編著 時岡ゆかり/編著 Susan E.Jones/編著 平田三樹子/編著 Jennifer Teeter/編著 伊藤佳世子/編著
低反発枕草子
平田俊子/著
戯れ言の自由
平田俊子/著
スバらしきバス
平田俊子/著
詩七日
平田俊子/著
手紙、のち雨 詩集
平田俊子/著
(お)もろい夫婦 詩集
平田俊子/著
夜ごとふとる女 平田俊子詩集
平田俊子/著
東京や福岡の路線バス、コミュニティバス、高速バス、ツアーバス…詩人である著者は、ふらっとバスに乗り込むと、外の景色を眺め、本を読み、ぼんやりし、バス停の名前から物語を妄想し、乗客を観察する。終点まで行って、また同じ路線で折り返す。そんなバスの中の時間は、楽しく、心地よく、ちょっと寂しい。ユーモアと叙情を湛えた傑作バスエッセイの増補文庫版。
もくじ情報:森にいく;三つの席;よろける;雨上がりのバスは;四丁目から四谷へ;図書館まで;思い出経由、美容院いき;…(続く)
東京や福岡の路線バス、コミュニティバス、高速バス、ツアーバス…詩人である著者は、ふらっとバスに乗り込むと、外の景色を眺め、本を読み、ぼんやりし、バス停の名前から物語を妄想し、乗客を観察する。終点まで行って、また同じ路線で折り返す。そんなバスの中の時間は、楽しく、心地よく、ちょっと寂しい。ユーモアと叙情を湛えた傑作バスエッセイの増補文庫版。
もくじ情報:森にいく;三つの席;よろける;雨上がりのバスは;四丁目から四谷へ;図書館まで;思い出経由、美容院いき;こんな偶然;浮き沈み;明暗ある道;王子様に会いに;天神まで;島部分;うまくいかない;ピアニシモの旅;いとこに会いに;ぐるぐるっと;成増におりません;桜をよけて;「あかいくつ」に乗って;真夏のめぐりん;ざわざわ;灯台まで;文庫版書き下ろし とどろき、桃の木