ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
日本文学
>
文学
出版社名:朝日新聞出版
出版年月:2025年10月
ISBN:978-4-02-252093-7
319P 19cm
雨のやまない世界で君は
綾崎隼/著
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:隕石の衝突により、雨のやまなくなった北半球。高校生の娘・茜と母の小夜子は、ある事件をきっかけに、スラムで暮らす樹希と行動を共にするようになる。そんな折、政府は国を挙げて、ブリスベンに移住する計画を発表するのだが……。
隕石の衝突により、雨のやまなくなった北半球。晶と娘の茜は、ある事件をきっかけにスラムで暮らす高校生の樹希と行動を共にするようになる。ある日、樹希が秘め続けてきた思いを知った晶は、かつて自身が経験した哀しい恋に思いを馳せて…。希望の見えない日々に、時を超えて紡がれる、切ない愛の物語。
内容紹介:隕石の衝突により、雨のやまなくなった北半球。高校生の娘・茜と母の小夜子は、ある事件をきっかけに、スラムで暮らす樹希と行動を共にするようになる。そんな折、政府は国を挙げて、ブリスベンに移住する計画を発表するのだが……。
隕石の衝突により、雨のやまなくなった北半球。晶と娘の茜は、ある事件をきっかけにスラムで暮らす高校生の樹希と行動を共にするようになる。ある日、樹希が秘め続けてきた思いを知った晶は、かつて自身が経験した哀しい恋に思いを馳せて…。希望の見えない日々に、時を超えて紡がれる、切ない愛の物語。
著者プロフィール
綾崎 隼(アヤサキ シュン)
1981年新潟県生まれ。2009年、「夏恋時雨」で第16回電撃小説大賞選考委員奨励賞を受賞してデビュー(刊行時は『蒼空時雨』に改題)。21年『死にたがりの君に贈る物語』で第1回けんご大賞〈ベストオブけんご賞〉を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
綾崎 隼(アヤサキ シュン)
1981年新潟県生まれ。2009年、「夏恋時雨」で第16回電撃小説大賞選考委員奨励賞を受賞してデビュー(刊行時は『蒼空時雨』に改題)。21年『死にたがりの君に贈る物語』で第1回けんご大賞〈ベストオブけんご賞〉を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
それを世界と言うんだね 空を落ちて、君と出会う/ポプラ文庫 あ17-2
綾崎隼/著
愚者たちの箱舟
綾崎隼/著
ぼくらに嘘がひとつだけ/文春文庫 あ101-1
綾崎隼/著
冷たい恋と雪の密室
綾崎隼/著
この銀盤を君と跳ぶ
綾崎隼/著
それを世界と言うんだね 空を落ちて、君と出会う
綾崎隼/著
ぼくらに嘘がひとつだけ
綾崎隼/著
死にたがりの君に贈る物語 Swallowtail Waltz
綾崎隼/著
世界で一番かわいそうな私たち 第3幕/講談社タイガ アA-07
綾崎隼/著
隕石の衝突により、雨のやまなくなった北半球。晶と娘の茜は、ある事件をきっかけにスラムで暮らす高校生の樹希と行動を共にするようになる。ある日、樹希が秘め続けてきた思いを知った晶は、かつて自身が経験した哀しい恋に思いを馳せて…。希望の見えない日々に、時を超えて紡がれる、切ない愛の物語。
隕石の衝突により、雨のやまなくなった北半球。晶と娘の茜は、ある事件をきっかけにスラムで暮らす高校生の樹希と行動を共にするようになる。ある日、樹希が秘め続けてきた思いを知った晶は、かつて自身が経験した哀しい恋に思いを馳せて…。希望の見えない日々に、時を超えて紡がれる、切ない愛の物語。