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岩波新書
出版社名:岩波書店
出版年月:2025年11月
ISBN:978-4-00-432089-0
247,7P 18cm
EU 統治の論理と思想/岩波新書 新赤版 2089
庄司克宏/著
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円
(通常価格 税込 1,100円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:イギリスの離脱、極右勢力の台頭、移民や難民の増大、多様化する性……。様々な問題に直面し岐路に立つEU.壮大な実験はどこへ向かうのか。激動する世界の中で、どんな意味をもつのか。超国家的統合の実態や意義を明快に説き好評を博した前著『欧州連合』を大幅に改訂。これからの国際社会を展望するための新たな基本書。
イギリスの離脱、移民や難民の増大、極右勢力の台頭、多様化する性…。様々な問題に直面し岐路に立つEU。壮大な実験はどこへ向かうのか。激動する世界の中で、どんな意味を持つのか。超国家的統合の実態や意義を明解に説き好評を博した前著『欧州連合』を大幅に改訂。これからの国際社会を展望するための新た…(
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内容紹介:イギリスの離脱、極右勢力の台頭、移民や難民の増大、多様化する性……。様々な問題に直面し岐路に立つEU.壮大な実験はどこへ向かうのか。激動する世界の中で、どんな意味をもつのか。超国家的統合の実態や意義を明快に説き好評を博した前著『欧州連合』を大幅に改訂。これからの国際社会を展望するための新たな基本書。
イギリスの離脱、移民や難民の増大、極右勢力の台頭、多様化する性…。様々な問題に直面し岐路に立つEU。壮大な実験はどこへ向かうのか。激動する世界の中で、どんな意味を持つのか。超国家的統合の実態や意義を明解に説き好評を博した前著『欧州連合』を大幅に改訂。これからの国際社会を展望するための新たな基本書。
もくじ情報:第1部 EUの実像―超国家的統治体の仕組み(統治機構としてのEU;EUと国家の役割分担;EUはどこまで拡大するか);第2部 EUを動かす論理―国家主権を超えて(域内市場の論理;自由移動と各国文化;EU市民権の論理;単一通貨の論理―ユーロの仕組み);第3部 EUのトランスナショナル・ガバナンスにおける対外的側面(トランスナショナル・パワーとしてのEU;シェンゲン領域と難民問題;アジア太平洋とEU)
著者プロフィール
庄司 克宏(ショウジ カツヒロ)
1957年、和歌山県生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程単位取得満期退学。二松学舎大学国際政治経済学部助教授、ケンブリッジ大学客員研究員、欧州大学院大学(フィレンツェ)客員研究員、横浜国立大学大学院教授、ジャン・モネEU研究センター(慶應義塾大学)所長、慶應義塾大学法科大学院教授などを経て、慶應義塾大学名誉教授、中央大学総合政策学部教授、ジャン・モネ・チェア・アドペルソナム(Jean Monnet Chair ad personam)、日本EU学会理事(2006年11月~09年3月、理事長)。専攻―EU法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されて…(
続く
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庄司 克宏(ショウジ カツヒロ)
1957年、和歌山県生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程単位取得満期退学。二松学舎大学国際政治経済学部助教授、ケンブリッジ大学客員研究員、欧州大学院大学(フィレンツェ)客員研究員、横浜国立大学大学院教授、ジャン・モネEU研究センター(慶應義塾大学)所長、慶應義塾大学法科大学院教授などを経て、慶應義塾大学名誉教授、中央大学総合政策学部教授、ジャン・モネ・チェア・アドペルソナム(Jean Monnet Chair ad personam)、日本EU学会理事(2006年11月~09年3月、理事長)。専攻―EU法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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イギリスの離脱、移民や難民の増大、極右勢力の台頭、多様化する性…。様々な問題に直面し岐路に立つEU。壮大な実験はどこへ向かうのか。激動する世界の中で、どんな意味を持つのか。超国家的統合の実態や意義を明解に説き好評を博した前著『欧州連合』を大幅に改訂。これからの国際社会を展望するための新た…(続く)
イギリスの離脱、移民や難民の増大、極右勢力の台頭、多様化する性…。様々な問題に直面し岐路に立つEU。壮大な実験はどこへ向かうのか。激動する世界の中で、どんな意味を持つのか。超国家的統合の実態や意義を明解に説き好評を博した前著『欧州連合』を大幅に改訂。これからの国際社会を展望するための新たな基本書。
もくじ情報:第1部 EUの実像―超国家的統治体の仕組み(統治機構としてのEU;EUと国家の役割分担;EUはどこまで拡大するか);第2部 EUを動かす論理―国家主権を超えて(域内市場の論理;自由移動と各国文化;EU市民権の論理;単一通貨の論理―ユーロの仕組み);第3部 EUのトランスナショナル・ガバナンスにおける対外的側面(トランスナショナル・パワーとしてのEU;シェンゲン領域と難民問題;アジア太平洋とEU)