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出版社名:小学館
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-09-227453-2
143P 20cm
空飛ぶ写真家の地球旅
山本直洋/著 山本直洋/写真 世界七大陸最高峰空撮プロジェクトチーム/写真 ちかぞう/イラスト 安福紘大/監修
組合員価格 税込 1,672
(通常価格 税込 1,760円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:「空を飛びたい」少年の夢をかなえた体験記  モーターパラグライダーで「地球を感じる」写真を撮りつづけている写真家・山本直洋氏。空を飛ぶことばかり夢想していた子ども時代。傘を開いてベランダから飛びおりてみたり、漫画の主人公のように特訓して空を自由に飛ぶための修行に励んだり。何とかして空を飛びたいと考えるあまり、中学生になると眠りをコントロールして、自由に空を飛ぶ夢を見ることができるようになるほどに。そんな山本氏が、鳥はどうして空を飛べるのか、人間が空を飛ぶにはどうしたらいいか、自身が体験した空飛ぶ方法をいろいろと紹介しながら、「空を飛ぶ」ということを図解も交え紹介する。大人になり写真家…(続く
内容紹介:「空を飛びたい」少年の夢をかなえた体験記  モーターパラグライダーで「地球を感じる」写真を撮りつづけている写真家・山本直洋氏。空を飛ぶことばかり夢想していた子ども時代。傘を開いてベランダから飛びおりてみたり、漫画の主人公のように特訓して空を自由に飛ぶための修行に励んだり。何とかして空を飛びたいと考えるあまり、中学生になると眠りをコントロールして、自由に空を飛ぶ夢を見ることができるようになるほどに。そんな山本氏が、鳥はどうして空を飛べるのか、人間が空を飛ぶにはどうしたらいいか、自身が体験した空飛ぶ方法をいろいろと紹介しながら、「空を飛ぶ」ということを図解も交え紹介する。大人になり写真家になった今は、モーターパラグライダーで上空数千メートルの高さまで飛んで、世界七大陸最高峰の空撮に挑戦している。「雲より高く、空をのぼれば、”生きた地球”があらわれる。地球を感じる風景に心を震わせながら撮った写真は、多くの人々を感動させることができる。」生死をさまよう大事故、心の支えだった師匠の急逝を経験してもなお、「本当にやりたいこと」をブレずに見つめ、どんなことがあっても諦めずに飛びこえていく山本氏が語る、夢の見つけ方、かなえ方。  【編集担当からのおすすめ情報】  TVのドキュメンタリー番組でも密着取材されるほど、前人未踏の挑戦を続けている山本直洋さん。空を飛ぶことを夢みた少年が、あの手この手で空を飛ぶ経験をし、ついには空を飛ぶことを仕事にし、新たな夢に向かって飛びつづける姿に勇気づけられます。
雲より高く、空をのぼれば、“生きた地球”があらわれる。空を飛びたい!少年の夢をかなえたノンフィクション。世界七大陸最高峰の空撮に挑戦中!
もくじ情報:1章 ぼくは地球を感じる旅人;2章 空を飛びたい;3章 地球を撮りたい;4章 夢から目標になった地球旅;5章 地球旅は続く
著者プロフィール
山本 直洋(ヤマモト ナオヒロ)
1978年東京生まれ。ニューヨークのフォトスタジオに勤務後、ファッションフォトグラファー、風景写真家に師事。2008年に独立し、フリーランスフォトグラファーとして活動する。モーターパラグライダーによる空撮を得意とし「Earthscape」と題して“地球を感じる写真”をテーマに作品制作をおこなう。現在、世界七大陸最高峰をモーターパラグライダーで飛行しながら空撮するプロジェクトに挑戦している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山本 直洋(ヤマモト ナオヒロ)
1978年東京生まれ。ニューヨークのフォトスタジオに勤務後、ファッションフォトグラファー、風景写真家に師事。2008年に独立し、フリーランスフォトグラファーとして活動する。モーターパラグライダーによる空撮を得意とし「Earthscape」と題して“地球を感じる写真”をテーマに作品制作をおこなう。現在、世界七大陸最高峰をモーターパラグライダーで飛行しながら空撮するプロジェクトに挑戦している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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