ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
政治
>
憲法問題
出版社名:あけび書房
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-87154-302-6
122P 19cm
戦後80年に憲法9条の意義を考える 歴史、防衛、運動から
保阪正康/〔ほか〕著
組合員価格 税込
1,463
円
(通常価格 税込 1,540円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
戦後80年を経て日本は戦争の道に向かうのか、平和の道を探るのか?日本人の“常識”と“現実”から平和憲法を活かす大切さをノンフィクション作家、軍事評論家、ジャーナリスト、元防衛大臣が語る。
もくじ情報:“常識”の復権を―昭和100年、私たちは何を語り継ぐべきか(保阪正康);九条の会で再び憲法について議論する(小泉悠);広がる「9条の碑」建設と平和への願い(伊藤千尋);防衛大臣として考えた9条と日本の平和(北澤俊美)
戦後80年を経て日本は戦争の道に向かうのか、平和の道を探るのか?日本人の“常識”と“現実”から平和憲法を活かす大切さをノンフィクション作家、軍事評論家、ジャーナリスト、元防衛大臣が語る。
もくじ情報:“常識”の復権を―昭和100年、私たちは何を語り継ぐべきか(保阪正康);九条の会で再び憲法について議論する(小泉悠);広がる「9条の碑」建設と平和への願い(伊藤千尋);防衛大臣として考えた9条と日本の平和(北澤俊美)
著者プロフィール
保阪 正康(ホサカ マサヤス)
ノンフィクション作家。1939年札幌市生まれ。同志社大学文学部卒。編集者を経て、1972年に『死なう団事件』でデビュー。以来、旧軍幹部ら約4000人に取材を重ね、昭和の戦争について精力的な執筆を続ける。2004年に菊池寛賞を受賞
保阪 正康(ホサカ マサヤス)
ノンフィクション作家。1939年札幌市生まれ。同志社大学文学部卒。編集者を経て、1972年に『死なう団事件』でデビュー。以来、旧軍幹部ら約4000人に取材を重ね、昭和の戦争について精力的な執筆を続ける。2004年に菊池寛賞を受賞
同じ著者名で検索した本
日中韓ナショナリズムの同時代史
同時代史学会/編 保阪正康/〔ほか著〕
もくじ情報:“常識”の復権を―昭和100年、私たちは何を語り継ぐべきか(保阪正康);九条の会で再び憲法について議論する(小泉悠);広がる「9条の碑」建設と平和への願い(伊藤千尋);防衛大臣として考えた9条と日本の平和(北澤俊美)
もくじ情報:“常識”の復権を―昭和100年、私たちは何を語り継ぐべきか(保阪正康);九条の会で再び憲法について議論する(小泉悠);広がる「9条の碑」建設と平和への願い(伊藤千尋);防衛大臣として考えた9条と日本の平和(北澤俊美)