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徳間文庫
出版社名:徳間書店
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-19-895077-4
287P 15cm
騙り商売 新・問答無用 4/徳間文庫 い48-32 徳間時代小説文庫
稲葉稔/著
組合員価格 税込
836
円
(通常価格 税込 880円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:騙すが悪党か、騙されるが阿呆か?お江戸を騒がす詐欺商い裏にうごめく強欲医者を追え!薬売りの七三郎が長屋で死体で見つかった。折しも町年寄の元には、ネズミ講まがいの儲け話に騙されたという訴えが山のように押し寄せていた。膏薬や丸薬を仕入れて首尾良く売れれば売上の一割が転がり込むという話だが、素人にそうそううまくいくものではない。損を抱えた大勢が訴え出たのだ。町年寄の配下として町方の手に負えぬ事件の調べを請け負う柏木宗十郎の出番であった。目次第一章 薬売り第二章 人探し第三章 証言第四章 薬草園第五章 道場の娘第六章 禿小路
薬売りの七三郎が長屋で死体で見つかった。折しも町年寄の元には、ネズ…(
続く
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内容紹介:騙すが悪党か、騙されるが阿呆か?お江戸を騒がす詐欺商い裏にうごめく強欲医者を追え!薬売りの七三郎が長屋で死体で見つかった。折しも町年寄の元には、ネズミ講まがいの儲け話に騙されたという訴えが山のように押し寄せていた。膏薬や丸薬を仕入れて首尾良く売れれば売上の一割が転がり込むという話だが、素人にそうそううまくいくものではない。損を抱えた大勢が訴え出たのだ。町年寄の配下として町方の手に負えぬ事件の調べを請け負う柏木宗十郎の出番であった。目次第一章 薬売り第二章 人探し第三章 証言第四章 薬草園第五章 道場の娘第六章 禿小路
薬売りの七三郎が長屋で死体で見つかった。折しも町年寄の元には、ネズミ講まがいの儲け話に騙されたという訴えが山のように押し寄せていた。膏薬や丸薬を仕入れて首尾良く売れれば相当な儲けが転がり込むという話だが、素人にそうそううまくいくものではない。損を抱えた大勢が訴え出たのだ。町年寄の配下として町方の手に負えぬ事件の調べを請け負う柏木宗十郎の出番であった。
著者プロフィール
稲葉 稔(イナバ ミノル)
1955年熊本県生まれ。脚本家、放送作家などを経て、’94年に作家デビュー。2020年、「隠密船頭」シリーズで第9回日本歴史時代作家協会賞文庫書き下ろしシリーズ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
稲葉 稔(イナバ ミノル)
1955年熊本県生まれ。脚本家、放送作家などを経て、’94年に作家デビュー。2020年、「隠密船頭」シリーズで第9回日本歴史時代作家協会賞文庫書き下ろしシリーズ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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薬売りの七三郎が長屋で死体で見つかった。折しも町年寄の元には、ネズ…(続く)
薬売りの七三郎が長屋で死体で見つかった。折しも町年寄の元には、ネズミ講まがいの儲け話に騙されたという訴えが山のように押し寄せていた。膏薬や丸薬を仕入れて首尾良く売れれば相当な儲けが転がり込むという話だが、素人にそうそううまくいくものではない。損を抱えた大勢が訴え出たのだ。町年寄の配下として町方の手に負えぬ事件の調べを請け負う柏木宗十郎の出番であった。