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経済学史
出版社名:有斐閣
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-641-22259-5
376P 19cm
西洋経済史/有斐閣アルマ Specialized
奥西孝至/〔ほか〕著
組合員価格 税込
2,508
円
(通常価格 税込 2,640円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:経済のグローバリゼーションとEU拡大の流れの中 これまで分析の中心であった近代の工業化(産業革命)とともに近年重視される市場経済化を視野に入れ 中世以来のヨーロッパ経済の成長 発展を追う。EUの研究動向も取り入れたテキスト待望の改訂版。
グローバル化進展とEU拡大の今日にあって、工業化の過程に光を当てるとともに、市場経済化を視野に入れ、中世以来のヨーロッパ経済の成長・発展のプロセスをとらえ、現代ヨーロッパ経済を見通す視座を得る。ヨーロッパ経済の歩みは、どのように世界を変えたのか。現代経済史の比重を高め、欧州統合の展開をふまえて全面改訂。グローバル・ヒストリーの視座から「西洋経済史」を…(
続く
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内容紹介:経済のグローバリゼーションとEU拡大の流れの中 これまで分析の中心であった近代の工業化(産業革命)とともに近年重視される市場経済化を視野に入れ 中世以来のヨーロッパ経済の成長 発展を追う。EUの研究動向も取り入れたテキスト待望の改訂版。
グローバル化進展とEU拡大の今日にあって、工業化の過程に光を当てるとともに、市場経済化を視野に入れ、中世以来のヨーロッパ経済の成長・発展のプロセスをとらえ、現代ヨーロッパ経済を見通す視座を得る。ヨーロッパ経済の歩みは、どのように世界を変えたのか。現代経済史の比重を高め、欧州統合の展開をふまえて全面改訂。グローバル・ヒストリーの視座から「西洋経済史」を新たに描き出す。
もくじ情報:古代から中世へ ヨーロッパにおける市場社会の形成;第1部 近世(初期近代) ヨーロッパの成長と拡大(ヨーロッパの拡大と国際競争の開始;17~18世紀の「経済危機」と国家の形成;ヨーロッパの工業化をどうとらえるか);第2部 近代 工業化の世界(ヨーロッパにおける工業化の始動;さまざまな工業化;「第2次産業革命」の時代;ヨーロッパの外で);第3部 現代 グローバリゼーションとヨーロッパの一体性(世界大戦とヨーロッパ経済;第2次大戦後のヨーロッパ経済;「ひとつのヨーロッパ」への道 ヨーロッパ経済統合の進展)
著者プロフィール
奥西 孝至(オクニシ タカシ)
1959年奈良県に生まれる。現在、神戸大学名誉教授
奥西 孝至(オクニシ タカシ)
1959年奈良県に生まれる。現在、神戸大学名誉教授
グローバル化進展とEU拡大の今日にあって、工業化の過程に光を当てるとともに、市場経済化を視野に入れ、中世以来のヨーロッパ経済の成長・発展のプロセスをとらえ、現代ヨーロッパ経済を見通す視座を得る。ヨーロッパ経済の歩みは、どのように世界を変えたのか。現代経済史の比重を高め、欧州統合の展開をふまえて全面改訂。グローバル・ヒストリーの視座から「西洋経済史」を…(続く)
グローバル化進展とEU拡大の今日にあって、工業化の過程に光を当てるとともに、市場経済化を視野に入れ、中世以来のヨーロッパ経済の成長・発展のプロセスをとらえ、現代ヨーロッパ経済を見通す視座を得る。ヨーロッパ経済の歩みは、どのように世界を変えたのか。現代経済史の比重を高め、欧州統合の展開をふまえて全面改訂。グローバル・ヒストリーの視座から「西洋経済史」を新たに描き出す。
もくじ情報:古代から中世へ ヨーロッパにおける市場社会の形成;第1部 近世(初期近代) ヨーロッパの成長と拡大(ヨーロッパの拡大と国際競争の開始;17~18世紀の「経済危機」と国家の形成;ヨーロッパの工業化をどうとらえるか);第2部 近代 工業化の世界(ヨーロッパにおける工業化の始動;さまざまな工業化;「第2次産業革命」の時代;ヨーロッパの外で);第3部 現代 グローバリゼーションとヨーロッパの一体性(世界大戦とヨーロッパ経済;第2次大戦後のヨーロッパ経済;「ひとつのヨーロッパ」への道 ヨーロッパ経済統合の進展)