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南米文学
出版社名:集英社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-08-773532-1
300P 19cm
沈黙をあなたに
マリオ・バルガス=リョサ/著 柳原孝敦/訳
組合員価格 税込
2,613
円
(通常価格 税込 2,750円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:ノーベル賞作家でありラテンアメリカ文学を牽引した巨匠による、喜劇と悲劇、そして音楽と本と祖国への愛に満ちた人間賛歌。クリオーリョ音楽の研究者トーニョが出会った、世界で最も美しいギターの音色。そしてその奏者であるラロ青年の夭折。それはリマ近郊でつつましく暮らすトーニョの人生をすっかり変えてしまった。彼について、そしてこの国の音楽について本を書かなくては! 使命感に燃えるトーニョだが、その熱意は様々な人を巻き込んでいき……。2025年4月に逝去したペルーの巨匠、その最後の小説。【著者プロフィール】マリオ・バルガス=リョサMario Vargas Llosa1936年、ペルーのアレキパに生…(
続く
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内容紹介:ノーベル賞作家でありラテンアメリカ文学を牽引した巨匠による、喜劇と悲劇、そして音楽と本と祖国への愛に満ちた人間賛歌。クリオーリョ音楽の研究者トーニョが出会った、世界で最も美しいギターの音色。そしてその奏者であるラロ青年の夭折。それはリマ近郊でつつましく暮らすトーニョの人生をすっかり変えてしまった。彼について、そしてこの国の音楽について本を書かなくては! 使命感に燃えるトーニョだが、その熱意は様々な人を巻き込んでいき……。2025年4月に逝去したペルーの巨匠、その最後の小説。【著者プロフィール】マリオ・バルガス=リョサMario Vargas Llosa1936年、ペルーのアレキパに生まれる。20世紀後半の文学を代表する作家のひとり。1959年に短篇集『ボスたち』でデビュー。初の長篇『都会と犬ども』で注目を浴び、生涯にわたってセルバンテス賞など数々の受賞歴を誇る。2010年にはノーベル文学賞を受賞した。著書に『緑の家』『ラ・カテドラルでの対話』『フリアとシナリオライター』『世界終末戦争』『密林の語り部』『チボの狂宴』『楽園への道』『ケルト人の夢』『激動の時代』など多数。2025年4月13日に逝去。本書は著者が生前に刊行した最後の小説となった。【訳者プロフィール】柳原孝敦(やなぎはら・たかあつ)1963年鹿児島県名瀬市(現・奄美市)生まれ。東京外国語大学大学院博士後期課程満期退学。東京大学大学院人文社会系研究科教授。著書に『ラテンアメリカ主義のレトリック』、(エディマン/新宿書房)、『テクストとしての都市 メキシコDF』(東京外国語大学出版会)。訳書にアレホ・カルペンティエール『春の祭典』(国書刊行会)、ロベルト・ボラーニョ『野生の探偵たち』(共訳、白水社)、セサル・アイラ『文学会議』(新潮社)、フアン・ガブリエル・バスケス『物が落ちる音』(松籟社)など。【原題】Le dedico mi silencio
クリオーリョ音楽の研究者トーニョが出会った、世界で最も美しいギターの音色と、若き天才ギタリストの夭折。それらはリマ近郊でつつましく暮らすトーニョの人生をすっかり変えてしまった。彼について、そしてこの国の音楽について本を書かなくては!使命感に燃えるトーニョだが、その熱意は様々な人を巻き込んでいき…。2025年4月に逝去したペルーの巨匠、その最後の小説。
著者プロフィール
バルガス=リョサ,マリオ(バルガスリョサ,マリオ)
1936年、ペルーのアレキパに生まれる。20世紀後半の文学を代表する作家のひとり。1959年に短篇集『ボスたち』でデビュー。初の長篇『都会と犬ども』で注目を浴び、生涯にわたってセルバンテス賞など数々の受賞歴を誇る。2010年にはノーベル文学賞を受賞した。2025年4月13日に逝去。本書は著者が生前に刊行した最後の小説となった
バルガス=リョサ,マリオ(バルガスリョサ,マリオ)
1936年、ペルーのアレキパに生まれる。20世紀後半の文学を代表する作家のひとり。1959年に短篇集『ボスたち』でデビュー。初の長篇『都会と犬ども』で注目を浴び、生涯にわたってセルバンテス賞など数々の受賞歴を誇る。2010年にはノーベル文学賞を受賞した。2025年4月13日に逝去。本書は著者が生前に刊行した最後の小説となった
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