ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
ノンフィクション
>
科学
出版社名:毎日新聞出版
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-620-32849-2
236P 19cm
ゴリラの森で考える
山極寿一/著
組合員価格 税込
1,777
円
(通常価格 税込 1,870円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:様々な問題を抱えているヒトの世界。人類がかつて持っていた祖先の叡智を取り戻し、より良い未来へ進むためにはどうしたらよいか。世界的霊長類学者である著者が、平和と平等の実現を目指して語る希望と実践のメッセージ。
ヒトの世界を遠く離れて。祖先の叡智を取り戻し、より良い未来へ進むには。世界的霊長類学者が語る希望と実践のメッセージ!
もくじ情報:第一章 ゴリラのこころ(ゴリラ・〈こころ〉・人;ヒトが選ぶべきリーダーとは;名付けが動物の物語をつくる;ゴリラから学ぶ「人間が関わる空間のあり方」;ゴリラの民主主義);第二章 人間の失ったもの(情報化時代に私たちが失ったものは何か;私たちは再び踊り始め…(
続く
)
内容紹介:様々な問題を抱えているヒトの世界。人類がかつて持っていた祖先の叡智を取り戻し、より良い未来へ進むためにはどうしたらよいか。世界的霊長類学者である著者が、平和と平等の実現を目指して語る希望と実践のメッセージ。
ヒトの世界を遠く離れて。祖先の叡智を取り戻し、より良い未来へ進むには。世界的霊長類学者が語る希望と実践のメッセージ!
もくじ情報:第一章 ゴリラのこころ(ゴリラ・〈こころ〉・人;ヒトが選ぶべきリーダーとは;名付けが動物の物語をつくる;ゴリラから学ぶ「人間が関わる空間のあり方」;ゴリラの民主主義);第二章 人間の失ったもの(情報化時代に私たちが失ったものは何か;私たちは再び踊り始めなければならない;モンキーツーリズム;エコツーリズムの本質とは何か;ヒトの共感力―野生の記憶と可能性―;水系のつながりを見直す;縮尺を変えて世界を見よう);第三章 人生の時間を取り戻す(老いはどのように進化してきたか;人生の転換期;森とは、人間にとってどんな存在なのか;信頼は時間の関数);第四章 コミュニケーション(ヒトはいつから火を使い始めたのか;食事とコミュニケーション;「うんこと死体の復権」レビュー:現代人が触れることを避けてきた大事なこと);第五章 争いを終わらせるために(戦争と平和―学問はどうあるべきか;戦争を終わらせるためにできること;共感社会から共生壮会へ;道徳に関する議論がかまびすしい;道徳と市民社会;今の世界の常識を疑え)
著者プロフィール
山極 寿一(ヤマギワ ジュイチ)
1952年東京都生まれ。霊長類学・人類学者。京都大学理学部卒、同大学院理学研究科博士後期課程単位取得退学。理学博士。83年に財団法人日本モンキーセンターリサーチフェロー、京都大学霊長類研究所助手、京都大学理学研究科助教授、教授、京都大学総長等を経て、総合地球環境学研究所所長。アフリカの奥地で40年を超える研究歴を有し、ゴリラ研究の世界的権威(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山極 寿一(ヤマギワ ジュイチ)
1952年東京都生まれ。霊長類学・人類学者。京都大学理学部卒、同大学院理学研究科博士後期課程単位取得退学。理学博士。83年に財団法人日本モンキーセンターリサーチフェロー、京都大学霊長類研究所助手、京都大学理学研究科助教授、教授、京都大学総長等を経て、総合地球環境学研究所所長。アフリカの奥地で40年を超える研究歴を有し、ゴリラ研究の世界的権威(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
老いの思考法
山極寿一/著
争いばかりの人間たちへ ゴリラの国から
山極寿一/著
森の声、ゴリラの目 人類の本質を未来へつなぐ/小学館新書 467
山極寿一/著
動物たちは何をしゃべっているのか?
山極寿一/著 鈴木俊貴/著
猿声人語 進化の途上でこの社会を考える
山極寿一/著
虫とゴリラ/毎日文庫 よ1-1
養老孟司/著 山極寿一/著
人類は何を失いつつあるのか/朝日文庫 や44-2
山極寿一/著 関野吉晴/著
ゴリラからの警告「人間社会、ここがおかしい」/毎日文庫 や1-1
山極寿一/著
ゴリラの森、言葉の海/新潮文庫 や-74-2
山極寿一/著 小川洋子/著
ヒトの世界を遠く離れて。祖先の叡智を取り戻し、より良い未来へ進むには。世界的霊長類学者が語る希望と実践のメッセージ!
もくじ情報:第一章 ゴリラのこころ(ゴリラ・〈こころ〉・人;ヒトが選ぶべきリーダーとは;名付けが動物の物語をつくる;ゴリラから学ぶ「人間が関わる空間のあり方」;ゴリラの民主主義);第二章 人間の失ったもの(情報化時代に私たちが失ったものは何か;私たちは再び踊り始め…(続く)
ヒトの世界を遠く離れて。祖先の叡智を取り戻し、より良い未来へ進むには。世界的霊長類学者が語る希望と実践のメッセージ!
もくじ情報:第一章 ゴリラのこころ(ゴリラ・〈こころ〉・人;ヒトが選ぶべきリーダーとは;名付けが動物の物語をつくる;ゴリラから学ぶ「人間が関わる空間のあり方」;ゴリラの民主主義);第二章 人間の失ったもの(情報化時代に私たちが失ったものは何か;私たちは再び踊り始めなければならない;モンキーツーリズム;エコツーリズムの本質とは何か;ヒトの共感力―野生の記憶と可能性―;水系のつながりを見直す;縮尺を変えて世界を見よう);第三章 人生の時間を取り戻す(老いはどのように進化してきたか;人生の転換期;森とは、人間にとってどんな存在なのか;信頼は時間の関数);第四章 コミュニケーション(ヒトはいつから火を使い始めたのか;食事とコミュニケーション;「うんこと死体の復権」レビュー:現代人が触れることを避けてきた大事なこと);第五章 争いを終わらせるために(戦争と平和―学問はどうあるべきか;戦争を終わらせるためにできること;共感社会から共生壮会へ;道徳に関する議論がかまびすしい;道徳と市民社会;今の世界の常識を疑え)