ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
精神世界
>
精神世界
出版社名:ヒカルランド
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-86742-571-8
215P 20cm
シジル魔術の創始者スペアの『快楽の書』『ゾスの呪詛』
オースティン・オスマン・スペア/著 知られざる呪術師/訳
組合員価格 税込
2,404
円
(通常価格 税込 2,530円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:ケイオスマジックの源流となった二大秘儀書『快楽の書』『ゾスの呪詛』の完訳を一冊に収録。
20世紀初頭、魔術師・芸術家・異端哲学者として孤高の光を放った一人の男が宗教を超え、心理学を超え、芸術をも超える“意識の哲学”を放った生命の書。文体の難解さと思想の特異さにより、これまで日本語に訳されてこなかった幻の魔術書がついに完訳された!アレイスター・クロウリーの『法の書』に匹敵する重要魔術文献であり、スペアの思想の核となる代表作2作を平易な日本語でお届けする。
もくじ情報:快楽の書(訳者解説―『快楽の書』について;快楽の書);ゾスの呪詛(訳者解説―『ゾスの呪詛』をめぐって;ゾスの呪詛―偽善者…(
続く
)
内容紹介:ケイオスマジックの源流となった二大秘儀書『快楽の書』『ゾスの呪詛』の完訳を一冊に収録。
20世紀初頭、魔術師・芸術家・異端哲学者として孤高の光を放った一人の男が宗教を超え、心理学を超え、芸術をも超える“意識の哲学”を放った生命の書。文体の難解さと思想の特異さにより、これまで日本語に訳されてこなかった幻の魔術書がついに完訳された!アレイスター・クロウリーの『法の書』に匹敵する重要魔術文献であり、スペアの思想の核となる代表作2作を平易な日本語でお届けする。
もくじ情報:快楽の書(訳者解説―『快楽の書』について;快楽の書);ゾスの呪詛(訳者解説―『ゾスの呪詛』をめぐって;ゾスの呪詛―偽善者たちへの説教)
著者プロフィール
スペア,オースティン オスマン(スペア,オースティンオスマン)
オースティン・オスマン・スペア(1886~1956)は、ロンドンに生まれた画家であり独自の魔術思想を展開した異才の神秘思想家である。十代でロイヤル・アカデミー展に史上最年少出品を果たし、ロイヤル・カレッジ・オブ・アートに進学。オーブリー・ビアズリーら同時代の装飾的線描や象徴主義の潮流に触発されつつ、幻想的かつ独創的な画風を確立した。思想面ではウィリアム・ブレイクやニーチェから影響を受け、アレイスター・クロウリーと交流を持ちながらも異なる方向性の魔術体系を築き上げた。絵画面では、戦後にサイデリアル肖像(Sidereal Portra…(
続く
)
スペア,オースティン オスマン(スペア,オースティンオスマン)
オースティン・オスマン・スペア(1886~1956)は、ロンドンに生まれた画家であり独自の魔術思想を展開した異才の神秘思想家である。十代でロイヤル・アカデミー展に史上最年少出品を果たし、ロイヤル・カレッジ・オブ・アートに進学。オーブリー・ビアズリーら同時代の装飾的線描や象徴主義の潮流に触発されつつ、幻想的かつ独創的な画風を確立した。思想面ではウィリアム・ブレイクやニーチェから影響を受け、アレイスター・クロウリーと交流を持ちながらも異なる方向性の魔術体系を築き上げた。絵画面では、戦後にサイデリアル肖像(Sidereal Portraiture)を開拓して人物の内的本質を描写し、1955年には『元素の具現化(Elemental Materialisation)』を発表。主流美術界から距離を置きつつも熱心な支持を得て、晩年から没後にはケネス・グラントらによってケイオスマジックにも大きな影響を与えた。近年に再評価が進み、今日では美術とオカルティズムを架橋する孤高の芸術家・魔術師として国際的に注目され続けている
20世紀初頭、魔術師・芸術家・異端哲学者として孤高の光を放った一人の男が宗教を超え、心理学を超え、芸術をも超える“意識の哲学”を放った生命の書。文体の難解さと思想の特異さにより、これまで日本語に訳されてこなかった幻の魔術書がついに完訳された!アレイスター・クロウリーの『法の書』に匹敵する重要魔術文献であり、スペアの思想の核となる代表作2作を平易な日本語でお届けする。
もくじ情報:快楽の書(訳者解説―『快楽の書』について;快楽の書);ゾスの呪詛(訳者解説―『ゾスの呪詛』をめぐって;ゾスの呪詛―偽善者…(続く)
20世紀初頭、魔術師・芸術家・異端哲学者として孤高の光を放った一人の男が宗教を超え、心理学を超え、芸術をも超える“意識の哲学”を放った生命の書。文体の難解さと思想の特異さにより、これまで日本語に訳されてこなかった幻の魔術書がついに完訳された!アレイスター・クロウリーの『法の書』に匹敵する重要魔術文献であり、スペアの思想の核となる代表作2作を平易な日本語でお届けする。
もくじ情報:快楽の書(訳者解説―『快楽の書』について;快楽の書);ゾスの呪詛(訳者解説―『ゾスの呪詛』をめぐって;ゾスの呪詛―偽善者たちへの説教)