ようこそ!
出版社名:主婦の友社
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-07-462150-7
191P 21cm
転職・退職を考えたら知りたいことが全部のってる本
佐野創太/監修 主婦の友社/編
組合員価格 税込 1,672
(通常価格 税込 1,760円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:「今の会社のままで本当にいいのかな?」「上司と合わなくてもう無理!」「転職ってそもそもどこから手をつければいいの?」など、初めて転職や退職を考えたら、次にやるべきこと、知っておくべきことを全部網羅した親切&丁寧な一冊。監修は、元転職エージェント勤務で、退職学の研究家の佐野創太さん。会社を辞める、辞めないの判断の仕方、履歴書や職務経歴書などの書類の書き方から、オンライン面接のコツ、退職の公的な手続きまでこれ一冊でOK。さらに、実際に転職を経験した先輩のインタビューや最新の転職データ、業界情報なども!(Contents)1章 辞めるか?辞めないか? 気持ちを固める決め手が知りたい2章 失…(続く
内容紹介:「今の会社のままで本当にいいのかな?」「上司と合わなくてもう無理!」「転職ってそもそもどこから手をつければいいの?」など、初めて転職や退職を考えたら、次にやるべきこと、知っておくべきことを全部網羅した親切&丁寧な一冊。監修は、元転職エージェント勤務で、退職学の研究家の佐野創太さん。会社を辞める、辞めないの判断の仕方、履歴書や職務経歴書などの書類の書き方から、オンライン面接のコツ、退職の公的な手続きまでこれ一冊でOK。さらに、実際に転職を経験した先輩のインタビューや最新の転職データ、業界情報なども!(Contents)1章 辞めるか?辞めないか? 気持ちを固める決め手が知りたい2章 失敗したくない! 転職先探しのポイントが知りたい3章 転職活動を成功させるコツが知りたい4章 退職・転職にかかわる手続きについて知りたい 特別章 今の会社で前向きに働くための処方箋
仕事や職場にモヤモヤを抱えているあなたへ。「このまま今の会社にいていいの?」「もっと自分に合う仕事があるのでは?」「上司とうまくいかない…」転職や退職が頭をよぎったときに、次にやるべきこと、知っておくべきことを親切&丁寧に解説している一冊です。会社を辞める、辞めないの判断の仕方、履歴書や職務経歴書などの書類の書き方から、オンライン面接のコツ、退職の手続きまでこの一冊があればすべてに対応できる!
もくじ情報:第1章 辞めるか?辞めないか?気持ちを固める決め手が知りたい(ふんわり退職が増えている!?;今の会社を辞めたい理由 ほか);第2章 失敗したくない!転職先探しのポイントが知りたい(「やりがい」は必須じゃない;転職サイトのしくみ ほか);第3章 転職活動を成功させるコツが知りたい(転職活動にかかる期間;応募~内定のプロセス ほか);第4章 退職・転職にかかわる手続きについて知りたい(辞意を伝えるタイミング;退職願の書き方 ほか);特別章 辞めないと決めたあなたへのメッセージ(続ける・辞めたいのサイクルから抜け出すには;人間関係に疲れたら「義理」や「恩」を取り払ってみる ほか)
著者プロフィール
佐野 創太(サノ ソウタ)
「退職学(resignology)」の研究家/メルマガ「キャリアの休憩室」編集長。1988年、静岡県浜松市生まれ、神奈川県横浜市育ち。慶應義塾大学法学部政治学科を卒業後、2012年に大手総合人材系企業に新卒で入社。転職エージェントとしてベンチャー企業から大手企業の中途採用と求職者の転職を支援する。シンクタンクに転職するも1カ月で早期退職、無職となる。新卒で入社した企業に契約社員として出戻る。正社員復帰後、新規事業の責任者として求人プラットフォームを立ち上げ、Webメディアの編集長と採用担当を兼務。介護離職を機に2017年に退職学の研究家として独立。自身が「会社辞めた…(続く
佐野 創太(サノ ソウタ)
「退職学(resignology)」の研究家/メルマガ「キャリアの休憩室」編集長。1988年、静岡県浜松市生まれ、神奈川県横浜市育ち。慶應義塾大学法学部政治学科を卒業後、2012年に大手総合人材系企業に新卒で入社。転職エージェントとしてベンチャー企業から大手企業の中途採用と求職者の転職を支援する。シンクタンクに転職するも1カ月で早期退職、無職となる。新卒で入社した企業に契約社員として出戻る。正社員復帰後、新規事業の責任者として求人プラットフォームを立ち上げ、Webメディアの編集長と採用担当を兼務。介護離職を機に2017年に退職学の研究家として独立。自身が「会社辞めたい」ループに悩んだ経験と、のべ1500名以上のキャリア相談から「退職後も声をかけられる最高の会社の辞め方」を体系化した。2022年から情報発信のAI編集長として地方新聞社の新規事業開発、地方銀行のAI導入、出版ゼミのコンテンツマークティング、子育て支援企業の商品開発、大手人材系企業の採用広報、音楽事務所のインタビュアーAIの制作を支援。自身も相談AIを制作(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)