ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
中公文庫
出版社名:中央公論新社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-12-207735-5
297P 16cm
屋根裏の遠い旅/中公文庫 な86-1
那須正幹/著
組合員価格 税込
1,024
円
(通常価格 税込 1,078円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:少年二人が教室の屋根裏に入り込むと、そこは日本が太平洋戦争で勝利した世界だった。児童文学の巨匠による異色の戦争児童文学。〈解説〉藤田のぼる
省平と大二郎は、花山小学校の六年生。ある日、教室の屋根裏に入り込んだ二人が下りてみると、そこは「太平洋戦争で日本が勝利した世界」だった。二人は元の「平和な世界」へ戻ろうと試みるが―旅の終わりに、彼らを待ち受けるものとは?「ズッコケ三人組」の巨匠が若き日に書いた意欲的長篇にして、異色の戦争児童文学。
内容紹介:少年二人が教室の屋根裏に入り込むと、そこは日本が太平洋戦争で勝利した世界だった。児童文学の巨匠による異色の戦争児童文学。〈解説〉藤田のぼる
省平と大二郎は、花山小学校の六年生。ある日、教室の屋根裏に入り込んだ二人が下りてみると、そこは「太平洋戦争で日本が勝利した世界」だった。二人は元の「平和な世界」へ戻ろうと試みるが―旅の終わりに、彼らを待ち受けるものとは?「ズッコケ三人組」の巨匠が若き日に書いた意欲的長篇にして、異色の戦争児童文学。
著者プロフィール
那須 正幹(ナス マサモト)
1942年、広島市生まれ。島根農科大学林学科卒業。東京での会社勤めののち帰郷し、父親の書道塾を手伝うかたわら児童文学を書き始める。学研児童文学賞に応募した『首なし地ぞうの宝』が佳作入選し、72年、デビュー。以降、シリアスからユーモアまで幅広い作風で活動。自らの被爆体験を踏まえ、戦争や原爆をテーマにした作品も多く手がけた。2021年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
那須 正幹(ナス マサモト)
1942年、広島市生まれ。島根農科大学林学科卒業。東京での会社勤めののち帰郷し、父親の書道塾を手伝うかたわら児童文学を書き始める。学研児童文学賞に応募した『首なし地ぞうの宝』が佳作入選し、72年、デビュー。以降、シリアスからユーモアまで幅広い作風で活動。自らの被爆体験を踏まえ、戦争や原爆をテーマにした作品も多く手がけた。2021年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
人生の流儀
萩本欽一/著 加古里子/著 高村薫/著 稲川淳二/著 降旗康男/著 市原悦子/著 倉本聰/著 鈴木瑞穂/著 村山斉/著 田沼武能/著 山川静夫/著 橋田壽賀子/著 益川敏英/著 那須正幹/著
光村ライブラリー 13/附子ほか
樺島忠夫/監修 宮地裕/監修 渡辺実/監修
省平と大二郎は、花山小学校の六年生。ある日、教室の屋根裏に入り込んだ二人が下りてみると、そこは「太平洋戦争で日本が勝利した世界」だった。二人は元の「平和な世界」へ戻ろうと試みるが―旅の終わりに、彼らを待ち受けるものとは?「ズッコケ三人組」の巨匠が若き日に書いた意欲的長篇にして、異色の戦争児童文学。
省平と大二郎は、花山小学校の六年生。ある日、教室の屋根裏に入り込んだ二人が下りてみると、そこは「太平洋戦争で日本が勝利した世界」だった。二人は元の「平和な世界」へ戻ろうと試みるが―旅の終わりに、彼らを待ち受けるものとは?「ズッコケ三人組」の巨匠が若き日に書いた意欲的長篇にして、異色の戦争児童文学。