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出版社名:KADOKAWA
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-04-811789-0
159P 19cm
回想・長嶋茂雄 番記者だけが知っているミスター
首藤光春/著
組合員価格 税込 1,672
(通常価格 税込 1,760円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:国民に愛され、国民を愛した、戦後最大のヒーロー長嶋茂雄。ジャイアンツV9時代に『週刊ベースボール』編集長として取材に明け暮れていた著者が、日がな追い続け関わりあった長嶋茂雄、そして「ON時代」への想いを刻む。ファンのために命がけで生きた「人間・長嶋茂雄」に、いま改めて迫る1冊。初めて明かされるエピソードも満載!【もくじ】 01 国民的スター永遠のヒーロー 02 少年時代は阪神ファンだった 03 母製 布ボール白球追う毎日 04 砂押監督と二人三脚師弟愛 05 憧れはメジャー星(スター)ディマジオ 06 本領発揮の燃える男 07 努力の天才「練習量は誰にも負けない」 08 名勝負の山ラ…(続く
内容紹介:国民に愛され、国民を愛した、戦後最大のヒーロー長嶋茂雄。ジャイアンツV9時代に『週刊ベースボール』編集長として取材に明け暮れていた著者が、日がな追い続け関わりあった長嶋茂雄、そして「ON時代」への想いを刻む。ファンのために命がけで生きた「人間・長嶋茂雄」に、いま改めて迫る1冊。初めて明かされるエピソードも満載!【もくじ】 01 国民的スター永遠のヒーロー 02 少年時代は阪神ファンだった 03 母製 布ボール白球追う毎日 04 砂押監督と二人三脚師弟愛 05 憧れはメジャー星(スター)ディマジオ 06 本領発揮の燃える男 07 努力の天才「練習量は誰にも負けない」 08 名勝負の山ライバル目白押し 09 トップバッター対談 笑いとジョーク 10 すべてが絵になり華になる星 11 明るさと笑い渦巻き体験エピソード 12 ジャイアンツ愛 野球界へ恩返し巻末資料など 【著者紹介】首藤光春 (しゅどう・みつはる)1940(昭和15)年3月生まれ。本籍は石巻市。石巻中・石巻高(30回生)、青山学院を経てベースボールマガジン社入社。石巻高時代よりラグビー部だった関係で専門誌創刊を夢見、実現へ漕ぎ着ける。『ラグビーマガジン』、その後『ラグビーワールド』誌を経営兼編集長。その間『週刊ベースボール』編集長歴任。独立起業後は編集プロダクション「トライプロ」主宰。さらに(株)ワールド出版起業。町田市在住。
歴代総理大臣の名は忘れても、「長嶋茂雄」を知らないという日本国民はいないだろう―。ジャイアンツV9時代に『週刊ベースボール』編集長として取材に明け暮れていた著者がつづる、永久不滅の英雄譚。初めて明かされるエピソードも満載!
もくじ情報:国民的スター 永遠のヒーロー「チャンスに必ず打てるバッター。これが私の夢なんです」;少年時代は阪神ファンだった「あだ名は“チョロ”だったよ」;母製の布ボール 白球を追う毎日「当時は藤村三塁手と同じポジションしか頭になかったですよ」;砂押監督と二人三脚の師弟愛「ボクはラッキーボーイです」;憧れはメジャー星ディマジオ「大リーガーが野球に対してどんなに真剣であるのか。それを見た感激が目に焼き付いて離れない」;本領発揮の“燃える男”「敬遠も二度、三度と続くと、ボール球でも打ってやろうという気になる」;努力の天才「練習量は誰にも負けない」「オレはいつも“明日”に生きるんだ」;名勝負の山ライバル目白押し「ボクはフォームで打つバッターじゃない。集中力で打つバッターだ」;トップスター対談 笑いとジョーク「バッティングだけが野球じゃないよ。不振の時は守備走塁で見てもらいます」;すべてが絵になり華になる星「この空を見ると日本シリーズの気分になる」;明るさと笑いが渦巻く体験エピソード「感動を知らない人生は味わいがないよ」;ジャイアンツ愛 野球界へ恩返し 長嶋レガシー訓「野球というスポーツは人生そのものだ」
著者プロフィール
首藤 光春(シュドウ ミツハル)
1940年(昭和15年)3月生まれ。出身は宮城県石巻市。石巻中・石巻高(30回生)、青山学院大学を経てベースボール・マガジン社入社。石巻高時代よりラグビー部だった関係で専門誌創刊を夢見、実現へ漕ぎ着ける。『ラグビーマガジン』、その後『ラグビーワールド』誌を創刊兼編集長。その間『週刊ベースボール』編集長歴任。独立起業後は編集プロダクション「トライプロ」主宰。さらに株式会社ワールド出版起業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
首藤 光春(シュドウ ミツハル)
1940年(昭和15年)3月生まれ。出身は宮城県石巻市。石巻中・石巻高(30回生)、青山学院大学を経てベースボール・マガジン社入社。石巻高時代よりラグビー部だった関係で専門誌創刊を夢見、実現へ漕ぎ着ける。『ラグビーマガジン』、その後『ラグビーワールド』誌を創刊兼編集長。その間『週刊ベースボール』編集長歴任。独立起業後は編集プロダクション「トライプロ」主宰。さらに株式会社ワールド出版起業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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