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出版社名:世界文化社
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-418-25848-2
143P 24cm
浜田広介童話集 泣いた赤おに・りゅうの目のなみだなど/100年読み継がれる名作
浜田広介/著 きくちちき/絵 宮川健郎/監修
組合員価格 税込 1,568
(通常価格 税込 1,650円)
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内容紹介・もくじなど
代表作「泣いた赤おに」―心打つ善意と声の文学ひろすけ童話10編。「浜田広介」文学の世界・解説つき。小学生から。
もくじ情報:泣いた赤おに;こがねのいなたば;みそさざい;むく鳥のゆめ;よぶこどり;ますとおじいさん;ひとつのねがい;さむい子もり歌;りゅうの目のなみだ;メッカの花;浜田広介年譜;「浜田広介」文学の世界;解説
代表作「泣いた赤おに」―心打つ善意と声の文学ひろすけ童話10編。「浜田広介」文学の世界・解説つき。小学生から。
もくじ情報:泣いた赤おに;こがねのいなたば;みそさざい;むく鳥のゆめ;よぶこどり;ますとおじいさん;ひとつのねがい;さむい子もり歌;りゅうの目のなみだ;メッカの花;浜田広介年譜;「浜田広介」文学の世界;解説
著者プロフィール
浜田 広介(ハマダ ヒロスケ)
1893年山形県高畠町に生まれる。米沢中学校から早稲田大学に進学。大学在学中の1917年「黄金の稲束」が『大阪朝日新聞』の懸賞お伽話に入選。以降、雑誌『良友』に寄稿を始め、大学卒業後は児童雑誌の編集にも携わる。1923年から作家活動に専念。その童話作品は「ひろすけ童話」とよばれた。1973年80歳で永眠
浜田 広介(ハマダ ヒロスケ)
1893年山形県高畠町に生まれる。米沢中学校から早稲田大学に進学。大学在学中の1917年「黄金の稲束」が『大阪朝日新聞』の懸賞お伽話に入選。以降、雑誌『良友』に寄稿を始め、大学卒業後は児童雑誌の編集にも携わる。1923年から作家活動に専念。その童話作品は「ひろすけ童話」とよばれた。1973年80歳で永眠

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