ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
ハルキ文庫
出版社名:角川春樹事務所
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-7584-4787-4
262P 16cm
源さんの味噌汁/ハルキ文庫 ま19-4 時代小説文庫
松下隆一/著
組合員価格 税込
899
円
(通常価格 税込 946円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:生まれつき耳が聴こえない捨て子のゲンさんは生きる意味すら知らない物乞い。御家人だったソウさんは、視力を失ったことで妻娘と離別、過去を捨てた按摩。あることをきっかけにともに暮らすことになった二人は、お互いの不自由を補い合いながら日々を過ごしていたが、生活の厳しさは増すばかりだった。そんなある日、思いがけずも女の赤ん坊を拾ったことで二人に生きる歓びが訪れる。赤ん坊を育てながら江戸両国で小さくも味が評判の味噌汁屋を営むこととなった二人だったが、それはさらなる試練の始まりでもあった……厳しい境遇に生きる人々の絶望と希望を、温かくも透徹した眼差しで描き切る傑作時代小説!
生まれつき耳が聴こえな…(
続く
)
内容紹介:生まれつき耳が聴こえない捨て子のゲンさんは生きる意味すら知らない物乞い。御家人だったソウさんは、視力を失ったことで妻娘と離別、過去を捨てた按摩。あることをきっかけにともに暮らすことになった二人は、お互いの不自由を補い合いながら日々を過ごしていたが、生活の厳しさは増すばかりだった。そんなある日、思いがけずも女の赤ん坊を拾ったことで二人に生きる歓びが訪れる。赤ん坊を育てながら江戸両国で小さくも味が評判の味噌汁屋を営むこととなった二人だったが、それはさらなる試練の始まりでもあった……厳しい境遇に生きる人々の絶望と希望を、温かくも透徹した眼差しで描き切る傑作時代小説!
生まれつき耳が聴こえない捨て子のゲンさんは生きる意味すら知らない物乞い。御家人だったソウさんは、視力を失ったことで妻娘と離別、過去を捨てた按摩。あることをきっかけにともに暮らすことになった二人は、お互いの不自由を補い合いながら、江戸両国で小さくも味が評判の味噌汁屋を営んでいたが、生活の厳しさは増すばかりだった。そんなある日、思いがけずも女の赤ん坊を拾ったことで二人に再び生きる歓びが訪れる。しかし、それはさらなる試練の始まりでもあった…厳しい境遇に生きる人々の絶望と希望を、温かくも透徹した眼差しで描き切る傑作時代小説!
著者プロフィール
松下 隆一(マツシタ リュウイチ)
1964年、兵庫県生まれ。2020年『羅城門に啼く』で京都文学賞、23年『侠』で細谷正充賞、24年同作で大藪春彦賞を受賞。24年にスタートした「落としの左平次」シリーズが好評を得るなど、歴史時代小説界期待の新鋭(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松下 隆一(マツシタ リュウイチ)
1964年、兵庫県生まれ。2020年『羅城門に啼く』で京都文学賞、23年『侠』で細谷正充賞、24年同作で大藪春彦賞を受賞。24年にスタートした「落としの左平次」シリーズが好評を得るなど、歴史時代小説界期待の新鋭(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
落としの左平次 4/いのちのゆくえ/ハルキ文庫 ま19-5 時代小説文庫
松下隆一/著
落としの左平次 3/忘れ去られた女/ハルキ文庫 ま19-3 時代小説文庫
松下隆一/著
落としの左平次 2/消えた左平次/ハルキ文庫 ま19-2 時代小説文庫
松下隆一/著
侠/講談社文庫 ま85-1
松下隆一/著
透析の“常識”を疑え
松下隆一/著
落としの左平次/ハルキ文庫 ま19-1 時代小説文庫
松下隆一/著
虎雄とともに 徳田秀子が支えた医療革命
松下隆一/著
侠
松下隆一/著
ゲンさんとソウさん
松下隆一/著
生まれつき耳が聴こえな…(続く)
生まれつき耳が聴こえない捨て子のゲンさんは生きる意味すら知らない物乞い。御家人だったソウさんは、視力を失ったことで妻娘と離別、過去を捨てた按摩。あることをきっかけにともに暮らすことになった二人は、お互いの不自由を補い合いながら、江戸両国で小さくも味が評判の味噌汁屋を営んでいたが、生活の厳しさは増すばかりだった。そんなある日、思いがけずも女の赤ん坊を拾ったことで二人に再び生きる歓びが訪れる。しかし、それはさらなる試練の始まりでもあった…厳しい境遇に生きる人々の絶望と希望を、温かくも透徹した眼差しで描き切る傑作時代小説!