ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
講談社文庫
出版社名:講談社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-06-542644-9
355P 15cm
夫妻集/講談社文庫 お128-6
小野寺史宜/著
組合員価格 税込
762
円
(通常価格 税込 847円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ゴールデンウィーク前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:娘が婚約者を連れてきた。他人の分の寿司も遠慮なく口にする、だらしのない男。娘が選んだ人ならば。自分は、心が広く先進的な父親。そう思っていたはずなのに。神保町にある出版社、景談社で働く佐原滝郎は、娘の結婚に心が揺らぐ。「娘が結婚すべきではない」と感じた婚約者は、意外にも滝郎の妻には好印象。妻もあの婚約者のことは気に入らないと思っていたのに、一体なぜ?積み重ねてきた夫婦生活の中で初めて見えた、自分と妻の間にあるひずみ。もしかして、妻と自分はーー。社内の三組の夫婦の姿を見ていくうちに、滝郎はある決意を固める。
娘が婚約者を連れてきた。他人の分の寿司も遠慮なく食べるチャラついた若者なのに、な…(
続く
)
内容紹介:娘が婚約者を連れてきた。他人の分の寿司も遠慮なく口にする、だらしのない男。娘が選んだ人ならば。自分は、心が広く先進的な父親。そう思っていたはずなのに。神保町にある出版社、景談社で働く佐原滝郎は、娘の結婚に心が揺らぐ。「娘が結婚すべきではない」と感じた婚約者は、意外にも滝郎の妻には好印象。妻もあの婚約者のことは気に入らないと思っていたのに、一体なぜ?積み重ねてきた夫婦生活の中で初めて見えた、自分と妻の間にあるひずみ。もしかして、妻と自分はーー。社内の三組の夫婦の姿を見ていくうちに、滝郎はある決意を固める。
娘が婚約者を連れてきた。他人の分の寿司も遠慮なく食べるチャラついた若者なのに、なんと妻には好印象!「あなたは偉そうだった」結婚して三十年で初めて妻とのずれを意識した。転勤、再婚、中年の夢…四組の夫婦が直面する、結婚生活の危機。連れ添ってきた相手と向き合い、それぞれが出した答えとは?
著者プロフィール
小野寺 史宜(オノデラ フミノリ)
1968年千葉県生まれ。2006年「裏へ走り蹴り込め」で第86回オール讀物新人賞を受賞してデビュー。2008年『ROCKER』で第3回ポプラ社小説大賞優秀賞を受賞。2019年に『ひと』が本屋大賞第2位に選ばれ、ベストセラーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小野寺 史宜(オノデラ フミノリ)
1968年千葉県生まれ。2006年「裏へ走り蹴り込め」で第86回オール讀物新人賞を受賞してデビュー。2008年『ROCKER』で第3回ポプラ社小説大賞優秀賞を受賞。2019年に『ひと』が本屋大賞第2位に選ばれ、ベストセラーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
君に光射す/双葉文庫 お-53-01
小野寺史宜/著
言問ラプソディ
小野寺史宜/著
タクジョ! 〔3〕/あしたのみち
小野寺史宜/著
タクジョ! 〔2〕/みんなのみち/実業之日本社文庫 お7-3
小野寺史宜/著
あなたが僕の父
小野寺史宜/著
ぼくは刑事です
小野寺史宜/著
奇跡集/集英社文庫 お95-1
小野寺史宜/著
ディア・オールド・ニュータウン
小野寺史宜/著
いえ/祥伝社文庫 お25-5
小野寺史宜/著
娘が婚約者を連れてきた。他人の分の寿司も遠慮なく食べるチャラついた若者なのに、な…(続く)
娘が婚約者を連れてきた。他人の分の寿司も遠慮なく食べるチャラついた若者なのに、なんと妻には好印象!「あなたは偉そうだった」結婚して三十年で初めて妻とのずれを意識した。転勤、再婚、中年の夢…四組の夫婦が直面する、結婚生活の危機。連れ添ってきた相手と向き合い、それぞれが出した答えとは?