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出版社名:ダイヤモンド社
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-478-12386-7
246P 19cm
ほんとうのことを書く練習 「わたしの言葉」で他者とつながる文章術
土門蘭/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:インターネット上にある文章の多くは、「誰かに読まれることを前提に書かれた文章」です。「どうすれば自分の文章が読者に認められるか?」を目的に書かれています。しかし、文章が「伝わらない」「うまく書けない」という悩みの原因は、まさに「他人に見せるため」に書いているからです。自分が何を考えているのかを自分で深く知った上で「ほんとうのこと」だけを書くのでない限り、いくら巧みに言語化しても、それは借り物の言葉です。もしその文章がバズって、他人に認められて、フォロワーが増えたとしても、それは「偽の自分」が社会とつながることになってしまう。それは、自分自身でも気づけない「生きにくさ」につながっている…(
続く
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内容紹介:インターネット上にある文章の多くは、「誰かに読まれることを前提に書かれた文章」です。「どうすれば自分の文章が読者に認められるか?」を目的に書かれています。しかし、文章が「伝わらない」「うまく書けない」という悩みの原因は、まさに「他人に見せるため」に書いているからです。自分が何を考えているのかを自分で深く知った上で「ほんとうのこと」だけを書くのでない限り、いくら巧みに言語化しても、それは借り物の言葉です。もしその文章がバズって、他人に認められて、フォロワーが増えたとしても、それは「偽の自分」が社会とつながることになってしまう。それは、自分自身でも気づけない「生きにくさ」につながっていると著者は言います。本書は、まず誰にも見せない文を書く場所を確保して、自分を深く知ることに重点を置きます。その上で、「自分にしか書けない文章」の書き方を身につけて、他人に読まれるまでの道筋を示します。「自己肯定感」と「文章力」が同時に上がる、新しい文章の書き方。
自分に愛されていないから、代わりに誰かに愛されたい。私は、その自意識が取っ払われた文章を書きたい。最初は何も考えなくていい。ただ、ハートが赴くままに文字を連ねていけばいい。
もくじ情報:序章 私たちはなぜ「ほんとうのこと」が書けないのか;第1章 「ほんとうのこと」を読む;第2章 「誰にも読ませない文章」を書く;第3章 「ほんとうのこと」を書く練習;第4章 「ほんとうのこと」を書く手段;第5章 書いたものが誰かに読まれるということ
著者プロフィール
土門 蘭(ドモン ラン)
文筆家。1985年広島県生まれ。同志社大学文学部卒。小説、短歌、エッセイなどの文芸作品の創作と、インタビュー記事、ブックライティングなどのクライアントワークの双方を生業とする。これまでインタビューした相手は1500人超。著書に、第1回「生きる本大賞」を受賞したエッセイ集『死ぬまで生きる日記』(生きのびるブックス)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
土門 蘭(ドモン ラン)
文筆家。1985年広島県生まれ。同志社大学文学部卒。小説、短歌、エッセイなどの文芸作品の創作と、インタビュー記事、ブックライティングなどのクライアントワークの双方を生業とする。これまでインタビューした相手は1500人超。著書に、第1回「生きる本大賞」を受賞したエッセイ集『死ぬまで生きる日記』(生きのびるブックス)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:序章 私たちはなぜ「ほんとうのこと」が書けないのか;第1章 「ほんとうのこと」を読む;第2章 「誰にも読ませない文章」を書く;第3章 「ほんとうのこと」を書く練習;第4章 「ほんとうのこと」を書く手段;第5章 書いたものが誰かに読まれるということ