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出版社名:ハーパーコリンズ・ジャパン
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-302-11381-1
156P 17cm
秘書に恋した億万長者/ハーレクイン・ロマンス R4042 伝説の名作選
アンドレア・ローレンス/作 菊田千代子/訳
組合員価格 税込 667
(通常価格 税込 740円)
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内容紹介・もくじなど
秘書だけは気づいていた。謎めいたボスの傷ついた素顔に。サマンサは大企業CEOの臨時秘書として働き始めた。ボスのブロディは自室にこもりきりで、じつはまだ一度も顔を見たことがない。仕事の指示はすべてメールか内線。感謝もなく、傲慢な命令を次々飛ばしてくるたびに癇に障るが、彼女にとってこの会社の破格の給料はまさに生命線だった。ある日、体調を崩し気が立っていたサマンサは、あえてブロディの命令に応えず、様子を観察することにした。するとドア口に目も覚めるほど美麗で魅力的な男性が現れた。これが私のボス?偏屈な堅物だとばかり思っていたのに。翌日、彼女は秘書失格のミスを犯してしまう―。あろうことか、自らブロディに…(続く
秘書だけは気づいていた。謎めいたボスの傷ついた素顔に。サマンサは大企業CEOの臨時秘書として働き始めた。ボスのブロディは自室にこもりきりで、じつはまだ一度も顔を見たことがない。仕事の指示はすべてメールか内線。感謝もなく、傲慢な命令を次々飛ばしてくるたびに癇に障るが、彼女にとってこの会社の破格の給料はまさに生命線だった。ある日、体調を崩し気が立っていたサマンサは、あえてブロディの命令に応えず、様子を観察することにした。するとドア口に目も覚めるほど美麗で魅力的な男性が現れた。これが私のボス?偏屈な堅物だとばかり思っていたのに。翌日、彼女は秘書失格のミスを犯してしまう―。あろうことか、自らブロディにキスをせがんでしまったのだ!
著者プロフィール
ローレンス,アンドレア(ローレンス,アンドレア)
文字が読めるようになって以来、ずっと読書と物語の執筆に夢中。ロマンス小説家として、現代物のみならずパラノーマル作品でも数々の受賞歴を誇る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ローレンス,アンドレア(ローレンス,アンドレア)
文字が読めるようになって以来、ずっと読書と物語の執筆に夢中。ロマンス小説家として、現代物のみならずパラノーマル作品でも数々の受賞歴を誇る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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