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近代哲学
出版社名:晃洋書房
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-7710-4031-1
309,21P 22cm
〈承認〉の軌跡 ヘーゲル社会哲学の生成と発展/岡山大学文学部叢書 4
竹島あゆみ/著
組合員価格 税込
4,752
円
(通常価格 税込 5,280円)
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内容紹介・もくじなど
我々にとっては、ヘーゲルの絶望と希望、そしてそこから出発した問いの深さを共有するということ、そしてその問いに対して我々自身の解答を求めていくことのみが重要なのではないだろうか。「分析的ヘーゲル主義・批判理論・テイラー・フェミニズムなどの現代的展開も概観しつつヘーゲル承認論の射程を問い直す試み。」
もくじ情報:序章;第1部 ヘーゲル承認論の展開(承認と和解;若きヘーゲルにおける和解の思想;イェーナ初期の承認;イェーナ後期の承認;『精神現象学』における承認;『精神現象学』における和解;法哲学における承認・和解・自由);第2部 承認論の現在(批判理論の承認論研究―ハーバーマスとホネット;分析的ヘーゲ…(
続く
)
我々にとっては、ヘーゲルの絶望と希望、そしてそこから出発した問いの深さを共有するということ、そしてその問いに対して我々自身の解答を求めていくことのみが重要なのではないだろうか。「分析的ヘーゲル主義・批判理論・テイラー・フェミニズムなどの現代的展開も概観しつつヘーゲル承認論の射程を問い直す試み。」
もくじ情報:序章;第1部 ヘーゲル承認論の展開(承認と和解;若きヘーゲルにおける和解の思想;イェーナ初期の承認;イェーナ後期の承認;『精神現象学』における承認;『精神現象学』における和解;法哲学における承認・和解・自由);第2部 承認論の現在(批判理論の承認論研究―ハーバーマスとホネット;分析的ヘーゲリアンの承認論―ブランダム・ピンカード・ピピン;社会存在論的承認論―フィンランド学派;チャールズ・テイラーの承認論;フェミニズムからの承認論批判);補論一 ヘーゲルにおけるセクシュアリティ―愛、快楽と必然性;補論二 ヘーゲルの「妹」;終章
著者プロフィール
竹島 あゆみ(タケシマ アユミ)
1994年3月31日 京都大学大学院文学研究科博士後期課程研究指導認定退学。現在、岡山大学学術研究院社会文化科学学域教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
竹島 あゆみ(タケシマ アユミ)
1994年3月31日 京都大学大学院文学研究科博士後期課程研究指導認定退学。現在、岡山大学学術研究院社会文化科学学域教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:序章;第1部 ヘーゲル承認論の展開(承認と和解;若きヘーゲルにおける和解の思想;イェーナ初期の承認;イェーナ後期の承認;『精神現象学』における承認;『精神現象学』における和解;法哲学における承認・和解・自由);第2部 承認論の現在(批判理論の承認論研究―ハーバーマスとホネット;分析的ヘーゲ…(続く)
もくじ情報:序章;第1部 ヘーゲル承認論の展開(承認と和解;若きヘーゲルにおける和解の思想;イェーナ初期の承認;イェーナ後期の承認;『精神現象学』における承認;『精神現象学』における和解;法哲学における承認・和解・自由);第2部 承認論の現在(批判理論の承認論研究―ハーバーマスとホネット;分析的ヘーゲリアンの承認論―ブランダム・ピンカード・ピピン;社会存在論的承認論―フィンランド学派;チャールズ・テイラーの承認論;フェミニズムからの承認論批判);補論一 ヘーゲルにおけるセクシュアリティ―愛、快楽と必然性;補論二 ヘーゲルの「妹」;終章