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出版社名:岩波書店
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-00-340391-4
413P 15cm
民族とナショナリズム/岩波文庫 34-039-1
アーネスト・ゲルナー/著 加藤節/監訳 亀嶋庸一/訳 西崎文子/訳 室井俊通/訳
組合員価格 税込 1,356
(通常価格 税込 1,507円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:ナショナリズムとは何か--英国の知的巨人が人類学・社会学などの知見を駆使し、近代産業社会の形成との関係から、この問いの解明を試みる。第二版を底本とし、ゲルナーの業績とナショナリズム論を概観した「序文」(J.ブルイリー著)を収録する。「第一級のナショナリズム研究書」と評価されてきた現代の名著。
ナショナリズムとは何か―英国の知的巨人が人類学・社会学などの知見を駆使し、近代産業社会の形成との関係から、この問いの解明を試みる。第二版を底本とし、ゲルナーの業績とナショナリズム論を概観した「序文」(J.ブルイリー著)を収録する。「第一級のナショナリズム研究書」と評価されてきた現代の名著。
もく…(続く
内容紹介:ナショナリズムとは何か--英国の知的巨人が人類学・社会学などの知見を駆使し、近代産業社会の形成との関係から、この問いの解明を試みる。第二版を底本とし、ゲルナーの業績とナショナリズム論を概観した「序文」(J.ブルイリー著)を収録する。「第一級のナショナリズム研究書」と評価されてきた現代の名著。
ナショナリズムとは何か―英国の知的巨人が人類学・社会学などの知見を駆使し、近代産業社会の形成との関係から、この問いの解明を試みる。第二版を底本とし、ゲルナーの業績とナショナリズム論を概観した「序文」(J.ブルイリー著)を収録する。「第一級のナショナリズム研究書」と評価されてきた現代の名著。
もくじ情報:第一章 定義;第二章 農耕社会における文化;第三章 産業社会;第四章 ナショナリズムの時代への移行;第五章 民族とは何か;第六章 産業社会における社会的エントロピーと平等;第七章 ナショナリズムの類型論;第八章 ナショナリズムの将来;第九章 ナショナリズムとイデオロギー;第十章 結論